[記事]キム・ナムギル、ドラマ『熱血司祭』出演を決定か!?

記事では決定となっていますが、信じていいんでしょうか。いえ、期待したいです。C-JeSさん、早く正式に発表してください。


[単独]キム・ナムギル・キム・ソンギュン・イ・ハニ、SBS『熱血司祭』の主人公(総合)


[ 日刊スポーツ ] 入力2018.09.0514:41  修正2018.09.05 16:28


http://isplus.live.joins.com/news/article/article.asp?total_id=22944462&ctg=15&tm=i_b

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来年SBS最初月火ドラマ『熱血司祭』の主人公が決定した。


ドラマ局のある関係者は、5日、日刊スポーツに「キム・ナムギル・キム・ソンギュン・イ・ハニがSBS新しいドラマ『熱血司祭』の主人公として出演」と述べた。キム・ナムギルは怒り調節障害・強迫性障害・激怒障害を全て持つカトリック司祭キム・ヘイルを演じる。司祭らしくない冷笑的・厭世的な言葉遣いは信徒たちと周りの人たちのメンタルを麻痺させるが、人間と世の中に対する分析力・洞察力・判断力は非常に鋭く正確である。10年前まで、国家情報院対テロ特殊チームの要員、それも特殊戦司令部707特任出身の恐ろしい最高要員出身だ。


キム・ソンギュンはクダム警察署強力チームの刑事ク・デヨンに変身する。弱く見えるのが嫌で虚勢を張って身体よりも華やかな言葉で勝負をつけるが気が利かなくて涙もろく酷いことはできない。かつては熱血刑事だったが、3年前にパートナーが死んだ後、「ビビり」になってしまった。


イ・ハニは劇中ソウル地検特捜捜査部検事パク・ギョンソンを務める。徹底した仕事の処理能力・上司の命令に服従・鬼のような政治力・そこにずば抜けた美貌とセンスまで。弱者に強く強者に弱い典型的な人物で選民意識も非常に強い。ソウル大学法学部3年生の頃、すでに司法試験をパスし、研修院も次席出身だ。ラインに思い通りに乗っており、検察庁内の真骨(チンゴル)から聖骨(ソンゴル)に成長中の人物。


『熱血司祭』は怒り調節障害カトリック司祭とクダム警察署の代表刑事が老神父殺人事件で出会い、なるがままに協同捜査に入り、満身創痍の末、一網打尽にするストーリーだ。司祭と刑事を中心に地域福祉機関の搾取・擬似宗教・組織内のセクハラなど極めて現実的な事案を扱う。また、刺激に依存せず、きまりが悪くないコメディとヒューマニズムを通して、楽しさと感動、カタルシスを追求する。『神のクイズ』シリーズと『グッドドクター』、『ブラッド』、『キム課長』のパク・ジェボム作家が台本を書く。来年1月、SBS月火ドラマの編成である。


キム・ジンソク記者


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by omasa-beu | 2018-10-07 15:13 | 熱血司祭 | Comments(0)

♪♪Kim Nam Gil Forever♪♪ 韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆


by omasa-beu