2018 KNG Fanmeeting Haru ④ 3/15 大阪公演 雑感

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16時過ぎ、Zepp Osaka Baysideに到着。会場前でDVDの申し込みを完了し、会場受付限定という「直筆サイン入りクリアファイルプレゼント!!」の抽選に挑戦するも、見事、玉砕。当選された方に見せていただいたクリアファイルには金色のペンでいつものナムギルさんのサインがしてありました。


17時半、時間通りに開場となり、真っ先に、われら、本能的大阪人チームのスタンド花を確認。桜の花とピンクのバラのアレンジが一足先に春を演出してくれていました。一番右端に配置され、お花の前の天井スポットライトが逆向きに固定されていたため、その一画だけが暗かったのがとても残念でした。でも、写真映りはなかなかのものですね(自画自賛)。


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大宮の会場でも、大きな展示物の傍らに隠れるように置かれていました。お花の場所については、運営元から「置く場所の希望は承れません」と明記されていたので、あれこれ言える立場ではないですし、もしかしたら、私の力不足かも知れません。座席同様、神席もあれば、そうでない席もあるというわけですね。


愚痴はさておき、みんなで記念写真を撮ったり、ライブハウスとあって、入り口で500円と交感したコインでドリンクを受け取ったりしているうちに開演の時間。


MCの藤原倫己(ともき)さんのリードによる「ナムギルシー」という会場からの呼びかけにもかかわらず、すぐに顔を見せないナムギルさん。微かに間を置いて聞こえてきた声に、もしかしたら、会場から登場かと周囲を見回してしまいました。しかし、舞台に眼を向けると、そこにナムギルさん。大阪の声援はいつもながらにすごい迫力でした。しかも満席。大宮のように「(ナムギルさんが)すねてしまう」というTOMOくんの心配は杞憂だったようです(笑)。「この会場が今までで一番好き」と語ったナムギルさん。出だしは好調です。


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この衣装、嫌いではないけど、なんか、幼稚園のスモックみたい(笑)


全体的な印象を先に言ってしまうと、ナムギルさんとギルペン、彼から見るとGilVeot(ギルの友だち)とのやり取りが言語の壁を感じることなく自然に交わされていたと思います。小さめのホールというメリットもあったでしょう。ナムギルさんは「ちょっと待ってください」など、知っている日本語をしきりに使っていましたし、かなり多くのファンが根本理恵さんの通訳を待つまでもなく、ナムギルさんの話に笑ったり、何らかの反応を示していたように感じられました。ナムギルさんと根本さん、お二人の間合いがいいので、根本さんの通訳を聞いている場合でも、直接、彼の言葉を聴いているように錯覚させられることもしばしば。それは、ナムギルさん自身も実感していたのではないでしょうか。時間のロスもなく、自身の言葉がストレートにファンに届いていると感じられるのは嬉しかったはずです。大阪が最高に楽しい公演となった一因ではないかと思います。


バースディケーキのロウソクを吹き消すときのお願いは「死ぬまで演技ができますように」。残念ながら、私は杖をついたナムギルさんを見ることは出来そうにありません(苦笑)。


その後、大宮で流れたお誕生日おめでとうメッセージ映像のコーナーはなかったのですが、大阪のみ参加の方で、画像や動画を提出された方はご覧になりたかったかも知れませんね。


続いて、大宮同様、MyGilVeotコーナーで過去のファンミ映像の振り返り。

大阪に来ている多くの人が大宮にも参加していたので、2014年大阪公演の詩の朗読の再演では読み方に変化をつけていました。そのように準備していたのかどうかはわかりませんが、このあたりの臨機応変さは大いにありそうな気がします。


このときの大阪公演にしても、ソウルのパイレーツ鑑賞ツアーにしても数年前ですが、ご本人は、歳をとった、歳をとったと実感したようですが、ナムギルさんの場合、歳をとったというより(いや、それもあるかな)、役によってビジュアルがころっと変わるので、『名不虚伝』の撮影でかなり痩せた後だけに、余計、そう感じられたのかも知れないです。自分だけでなく、会場のGilVeotも(歳をとった)と言いたげだったのが、率直なナムギルさんらしいです(笑)。


話が前後しますが、「ぼくを好きでいてくれる理由は?」を聞きたいということで、またも、20代を指名。20代が好きというのもあるでしょう。私だって、自分の年代よりもずっと若い男性の方が好きですもん。しかし、一人を選ぶときに一番人数が少ないと思った年代を選んだのはほんとうのことだと思います。ところが、すごく多くの人が手を挙げたので、結局、ナムギルさんから見ると「怒っているように見えた」女性が気になってご指名。私の席のすぐ近くの方だったので、羨望の眼で見てしまいました。いえ、私自身、小心者なので、昨年までは、こういうファン参加の場では絶対に当たりたくなかったのですが、最近は自分の中で何かが弾けてしまったのを感じます。先が見えてきたのか(笑)


そして、次に、「では、70代の人?」ということで、(年齢を全世界に知られるという恥をかなぐり捨てて)真っ先に腕を挙げたのですが、「やめろ」という顔をされて取り合ってもらえなくて(涙)。隣のYちゃんと一緒に「チンチャ、チンチャ(ほんと、ほんと)」と何度も叫んだんですけどね。結局、後方の女性が選ばれ、「みなさんが席を動かないでいてくれたらハグしに行きます」と舞台から降り、私の横の通路を通ってその方のところへ行ってしまいました。


もし、指名してくれていたら、ハグではなく、ナムギルさんのどういうところが好きかを言わなくちゃいけなかったんですね。私が用意していた答えは「観ているだけでシアワセ」という曖昧模糊としたものでしたが、実際、ビジュアルは言うまでもないですし、どんな役をしても魅了させてくれる俳優という以外に説明はできません。


ハグして舞台に戻る際、お尻を触られたようで「やめろ」と日本語で。細身でも、前はお尻のあたりは肉がついていましたが、今回は、遠目で見ても、腰回りが薄くなっているのがわかりました。次の作品にもよるでしょうけど、運動して、もう少し、頑丈になってほしいです。


続く歌のステージは、大宮の「Not Gonna Wait」と「ため息」に代わり、「飛行機雲」と「信頼」が加わりました。全曲(10曲)ともに大宮と同じでもよかったのですが、歌手ではなく、俳優のナムギルさんが、延べ12曲もの歌を準備してきてくれたことに感動を覚えます。


①言葉にできない


②飛行機雲(大阪のみ)


「夢と現実の温度差を表現」した歌とナムギルさんは説明していました。訳詩で読んでみると、落ちが面白いので、歌詞の一部だけですが。


昨日と今日で温度がすごく違うから

飛行機雲ができているね

ぼくが滞在するのにここはとても高くて

ため息の痕跡だけが深く出ている

ちびっこが大事にしていた夢はなんだったっけ

古い日記を取り出して見た

1996 7 20

宇宙飛行士と書いてあった



衣装を替えて二部のスタート


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Roman


My Gilleryコーナーは大宮と同じ。


名不虚伝の名場面を観たあと、選ばれた4人のヒロインと名シーンの再現ツーショット。ただし、ハグはなしでした。2階と1階後方の席が選ばれたのはよかったと思いますが、1階前方の席の半券は最初から入ってなかったのかな。すみません、疑り深い性格です。


④春が好きか??


「マンヘラ(망해라・別れろ)」と他人のシアワセをやっかむ歌ですが、温かい声で楽しそうに歌うナムギルさんがとてもよかった。明るい歌でも、悲しい歌でも、ナムギルさんの歌声には胸がときめきます。


「他人(ひと)がシアワセなのは見てられないし、作品も、ぼくが出た作品だけ、うまく行ってほしい」

半分は冗談でしょうけど、その気持ちはすごくわかります。


この歌に関連して、ナムギルさんが声をかけたカップルの男性の方は、昨年4月の大阪公演で私のお隣に座ってられた方のようでした。昨年は、私が横から余計なことを言ったので、立ちあがって、ナムギルさんに「ヒョン!」と呼びかけた方。あの時につづき、大宮、大阪の二か所ともにナムギルさんから見てもらえたなんて、何と幸運な方でしょう。


⑤飛べ、ひよこ


ハルの話。映画『奇妙な家族』の撮影地の近くにあったポッチュサ(法住寺)へ行き、「天国へ連れて行くなら、せめて痛みのないようにしてほしい」と初めて祈ったというナムギルさん。ナムギルさんのファンになった頃には、すでにハルはいたような気がしますから、長い付き合いだったんでしょうね。ひとつだけ、ナムギルさんに言いたいです。動物を愛する人たちは、皆がほんとうにココロやさしい人たちでしょうか。ナムギルさんがいい人なのは分かりますが、一般的に言うなら、私には疑問です。でも、動物が本能的に苦手で、こんなことを言う私は、やはり、やさしくないかもです。


⑥信頼(大阪のみ)


イヤモニが不調で、歌い終わったあと、調整してもらっていました。その間、お尻のあたりをごそごそと触られるのか、表情で笑わせてくれました。まったく、役者ですね。


⑦手に入らない君


「手に入らない君」とは、まさに、ギルペンにとってはナムギルさんのこと。絶対にDVDに入れてほしい。もちろん、全曲希望です。


どういうきっかけでしたか。今後、街角でナムギルさんに遭遇したら、「ふ~う」と手を挙げて挨拶することになりました。これで、日本のGilVeotとわかってくれるようですが、ナムギルさんは、こちらに背を向けて行ってしまうかもです(笑)。


手紙の朗読は、大阪は明るいバージョンで。ナムギルさんの声はほんとに癒しです。


読み終えた手紙を先ほどの70代の方にあげると言ったものの、会場の反応を感じたのか、胸にしまってしまったナムギルさん。ここで、「ホームページ」と叫んだ私の通らない声を拾ってもらえて最高。公式サイトでも、会報でもいいので、ぜひ、掲載してください。


Here I Am


ここから最後まで、スタンディングで盛り上がりました。Alwaysが聴きたかったけど、この歌でよかったと今は思えます。


<アンコール>


⑨愛してはダメなの


スクリーンに片仮名で歌詞が出たので大合唱。ナムギルさん、喜んでくれていました。この歌の場合、以前から、そうすればいいと思っていたのですが、どなたかがリクエストしてくださったのかも知れないですね。


Forever


ミンちゃんを呼び、彼の歌でスタート。客席後方の監督さん横のモニターに歌詞が出ていたのか、ミンちゃん、ちゃんと歌えていました。その間、ナムギルさんは、舞台の上を飛び回りながら、とても楽しそう。ミンちゃんは、バースデイケーキを片付ける時にもステージに呼ばれていたし、大活躍の大阪公演でした。


そして、最後の「お見送り」。2階の方から順に並ぶというのは大宮と同じでしたが、ナムギルさんが立っていた場所は、舞台に向かって左前のドアを出た通路の右手でした。ドアから出るなり、スタッフさんたちから前へ前へというように急かされてしまったので、まさか、ドアのすぐ傍にいるとは気づかず、ナムギルさんの前を通り過ぎてから、彼が右手後ろにいることに気づきました(危なかった)。ナムギルさんの方を向いて右手を上げ、「고맙습니다(ありがとうございました)」と言ったら、驚いたように、両手を前へ出して、「おおっ」と応えてくれました。最後に笑顔をゲットできてシアワセ。남길 고맙습니다.(ナムギルさん、ありがとうございます)


最後の最後、会場前の出待ちはしないで帰ってしまいました。判断ミスばかりの私の人生に、また、ひとつ、追加。


Commented by ホタル at 2018-03-27 00:36 x
おまさぼう様こんばんは、大阪ファンミの様子を詳しくまとめてくださいましてありがとうございます。盛り上がったこともさることながら、남길氏自身が楽しく過ごされたことが嬉しいです。
おまさぼう様がおっしゃっていることに共感を覚えました。私は生き物が好きですが決して心優しいとは言えないです。それは「ボランティアをするのは善い人だから」ということと似ていると思います。私はボランティアに類する活動をしていますが、善い人だからではありません。あくまでも自分がやりたいからです。善い人と言われることには拒否反応を覚えます。同じように生き物を愛するのは生き物が好きだからに他ならないと私は考えます。とりとめもない話で申し訳ありません、
Commented by inmyon at 2018-03-27 01:37
おまさぼう様

素晴らしい 臨場感のある
大阪公演の再現、
ありがとうごさいました。(o^^o)

ずーっと読んで行くうちに、
まるでおまさぼう様と一緒に
見ているようでした。(o^^o)

大阪の廊下での見送りイベントでは、
私と同じような経験をなさったのですね。

もしお時間がおありになれば
アメバーブログやインスタにも
私も あげましたので
また、ご覧下さいませ。

これからもずっと
読ませていただきますねー

inmyon
akko
Commented by omasa-beu at 2018-03-27 11:53
ホタルさま、おはようございます。

コメントをありがとうございます。いえ、詳しくは書けてなくて申し訳ないです。
ボランティア活動については、ナムギルさんもホタルさんと同様のことを言っていた記憶があります。ボランティア=いい人という図式、というか、先入観は困りますが、動物を好きな人=やさしい人という考えも単純すぎるかと思います。私の記事は言葉足らずなんですが、ナムギルさんの意図は、「だから、ぼくは悪い人ではないんだよ」というジョークに続いているのはわかったうえで、ちょっと書いてしまいました。
Commented by omasa-beu at 2018-03-27 11:56
inmyonさま、おはようございます。

コメントをありがとうございます。かなり端折って、書きたいことだけを書いてますので、いいレポではないですね。
inmyonさんのインスタはとうに拝見して、僭越ながら「イイネ」させていただいてます。ご覧くださってなかったのかな(笑)。私よりもずっと鮮明にアピールなさっているから、さすがですよ。
Commented by うっこちゃん at 2018-03-27 13:42 x
おまさぼうさま、こんにちは。
大宮、大阪共に参加出来なかった今回ですが、おまさぼうさまの詳しいレポで、すっかり行った気分になっています(笑)

ナムギルへの愛は、一時期よりは冷めてしまったけれど、ナムギルの歌、声には本当に癒されます。
温かい声、暖かい歌い方というのがぴったりです。

ハルの話、うちの愛犬が亡くなった日の事を思い出します。
苦しまずにと、お寺で祈ったというくだり、その場にいたら号泣だったかもしれません。
動物好きな人間は~というご意見、共感します(笑)
私も犬を飼う前までは、動物嫌いで(笑)
飼ってからも、ちっとも心優しい人間にもならず(笑)

今回は、大宮でおまさぼうさまと深夜まで飲めた事だけが良い思い出です(笑)
楽しい夜でした。

来年は、私が参加出来る時に来てくれることを祈っています。


Commented by omasa-beu at 2018-03-27 14:57
うっこちゃん、あんにょん!

コメントをありがとうございます。いえいえ、ちゃんと伝えられていないかも知れませんが、私が観て感じたファンミというように受け取っていただければ嬉しいです。

まさに、ナムギルさんの声は、神様から与えられた声というのか、いつも、心のひだに入ってきて、私を充たしてくれます。

動物に関しては、わが家も20歳頃まではワンちゃんがいました。いわゆるペットというよりも番犬的な感じで飼っていたように思います。もっとも、番犬にはほど遠い、メリーと名づけたやさしい顔をした小型の雑種でした。亡くなったときは、さすがの私も悲しかったのを覚えています。それは情というものでしょう。でも、抱っこするとか、そういうことは本能的にできないんですよ。対人間とのハグ、とくに、ナムギルさんとなら、大歓迎なんですけど(笑)

また、次回、ご一緒できるのを楽しみにしていますね。
Commented by ぷりん at 2018-03-28 13:49 x
おまさぼう様、こんにちは。 京都も暖かく、そして桜満開の時期でしょうか!?

大宮・大阪公演の記事を一気に拝読!その間、とっても楽しい時間でした♪
トーク(私は、大宮での韓国ペンさんの件が気になりました。同様トークされるたびに腑に落ちません)や他企画、どれもいいのかもしれませんが、やはり「歌」は欠かせません!! あの歌唱力◇ 
10曲もあり、かつ、バラード大好きなナムですが今回は曲調も富んでいたのも好かったなと個人的に思いました。 歌だけのCDも発売してほしいです♪
(女性ボーカル曲も歌いこなせるウリナムだけに「Always」、私も聞きたかったです)

濃厚で楽しいお時間は、あっという間に過ぎ去ってしまいますね。
次回会えるまで・・・それまでに「会える環境(作品)」が数多くほしいです。次のお仕事、次回作が気になります。

また、イベントはナムだけとの再会ではありません!
大阪では、おまさぼう様との再会&2ショット写真も撮れ、大変嬉しかったです(●^o^●)
また、楽しいお時間をご一緒できる日を楽しみにしておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
Commented by omasa-beu at 2018-03-28 17:36
ぷりんさま、あんにょん!

四方八方に目配りができるタイプではないので、レポはすごく苦手ですが、お読みいただき、ありがとうございます。

おっしゃるとおり、彼の歌は圧巻ですね。曲によって変化にとんだ表現力で10曲ずつも聴かせてもらえてシアワセでした。合間合間のトークも楽しいし、もちろん、同意できることも出来ないこともありますけど、そんなことは当然のことですし、私は、ナムギルさんと同じ空間にいることだけでもシアワセを感じていました。祭りの後は、やはり寂しいですね。

オモオモ、ツーショットはぷりんちゃんのスマホで撮っていただいたんでしたっけ?
今回、皆さんと撮った写真があまりないので、よかったら、LINEに送ってくださいね。こちらこそ、次回を楽しみにしています。
Commented by よよこ at 2018-03-29 10:15 x
ちんぐ~ あんにょん~(^^♪
絶対大阪の方が盛り上がると分かっていましたが、諸事情により行けなかった私ですが、チングの詳しい公園の流れを読んで、どっちか一回だったら次は大阪にしよう!と固く決意しました。(笑)
私的には、今回のファンミは1stの次ぐらいに良かったです。♡
次回も楽しみですね~!(^^)!
Commented by omasa-beu at 2018-03-29 15:20
チングや~

コメント、コマウォヨ。
そのうち、私も大阪以外は行けなくなると思いますが、その点、大阪の近くに住んでいるのでラッキーです。1st の次によかったというのも、同感かな。
来年のファンミが早や待ち遠しい。元気でいなくちゃね。
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by omasa-beu | 2018-03-26 12:59 | 2018 KNG Stage | Comments(10)

♪♪Kim Nam Gil Forever♪♪ 韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆


by omasa-beu
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