なつかしの...ピダム♡

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「善徳女王 公式ガイドブック(下巻)」の裏表紙です。

全62話の各エピソードのあらすじはもちろん、時代背景や登場人物の紹介、主要メンバーのインタビューなど、善徳ファン、ピダムファンにとっては、時々手にとってみたくなる素晴らしいガイドブックです。

上の写真は、最終話(62話)のページにも掲載されていますが、ピダムが悲壮な最期を遂げた最終話のなかではめずらしい、前歯がちょっとだけのぞいている好きな表情なので、見入ってしまいます。スキャンした裏表紙をアップするために縮小したので、画質が粗くて申し訳ないです。

残念ながら、上下巻ともに絶版になっており、いまは中古本しか入手できないようですね。

(写真、問題があるようでしたら、削除いたします)
Commented by connie at 2013-11-14 23:12 x
今、待ちうけはピダムに戻っています^_^

もっとパワーアップした海賊に期待を込めて、です(^.^)

やっぱり、黒いギルが好きです(≧∇≦)
Commented by おまさぼう at 2013-11-14 23:26 x
connieさま

そうなんですよね。ピダムがよすぎたから、サジョンはよほど魅力的でないと負けちゃいます。封切が待ち遠しいです。日韓での同時上映が難しいなら、ファンクラブ対象に、それも、本人の舞台挨拶つきでの上映を希望します。
Commented by すみれ at 2013-11-15 13:57 x
ピダム LOVE LOVE LOVE ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

絶対にファンクラブ対象の舞台挨拶つき上映会を、して欲しいです。ここんとこ、ギルのお姿不足/ _ ;
Commented by ぷりん at 2013-11-15 15:56 x
私も黒ギル好きに1票いれます! イスはライトの関係なのかちょっと白かったですね。。。

ナムの前歯、可愛いですよね(^。^)y-.。o○ この写真もそうですが、演技とは関係なく口あけると自然にちょこっと出てしまう前歯♥見つけると萌えます笑

>ファンクラブ対象に、それも、本人の舞台挨拶つきでの上映を希望します。
私も激しく賛同です!!何かFC限定イベントしてほしいですよね。地方開催ありで(*^_^*)
Commented by at 2013-11-16 01:07 x
公式ガイドブック、再販してくれないでしょうかねえ。。。
たま〜にオークションで見かけるのですが、とても手が届きません(涙)

この最期に向かうシーン、20分余りをギルが独占してましたね。
あ〜懐かしい!
ハーフアップのこのヘアスタイル、大好きです!!!
Commented by おまさぼう at 2013-11-16 03:25 x
すみれさま

やはり、時々、ピダムに戻ってしまいます。

ビリヤード場に姿を見せたようですが、また、見たことのあるグリーンのジャージらしいけど、ほんとに最近の写真かしら。撮影中だから遊べないということはないかもしれないけど、そんなものなのかな?
Commented by おまさぼう at 2013-11-16 03:28 x
ぷりんさま

わたしは、黒でも白でも好きですけど、それよりも、髪型に左右される方が多いかしら。

前歯はツボなんですよ。公益中に矯正したらしいので(上か下か、わかりませんけどね)、きれいになりすぎているような気がします。
Commented by おまさぼう at 2013-11-16 03:32 x
秋さま

このガイドブック、再販すれば売れると思うのですけど、ドラマの権利関係か何かの理由があるのでしょうか。

ナムギルさん、主演でない作品でも、最後は持っていってしまいますね。殺陣、難しかったと思いますが、見応えあります☆
Commented by SAKURA at 2013-11-16 14:18 x
おまさぼうさま
お久しぶりです。
私もピダムからの、ナムペンなので、このシーンは、ドキドキです。
このサジンも、お気に入りです。

公式BOOKホント高額で、オークションでてました。以前の写真集のように。

私は、この本を買って一話一話を大事に、進めながら見ていたのですが。
この裏表紙を見て!
我慢できなくなって中身を見てしまったこと思い出します。

ファンクラブの特典ってホントさみしいですよね。
イベントの時には、ファンクラブが、優先して良いがとれるとか。してほしいですよね。




Commented by おまさぼう at 2013-11-16 18:01 x
SAKURAさま、アンニョン^^

お元気でしたか。お住まいの地域ではもう寒い日々なのでしょうね。

この写真、ほんとに素敵ですよね。新しい情報が乏しいせいもありますけど、ときどき、ピダムに戻ってきてしまいます。

次のイベントは、一体、いつになるでしょうか。映画の撮影に集中したい気持ちはわかりますけど、向こう半年くらいの予定は知らせてほしいです。どれだけのファンがそれを希望に毎日を過ごせることでしょう☆
Commented by ぷりん at 2013-11-16 19:22 x
今日は暖かい日になりましたね(*^ω^*)

そうそう!私も復帰特集されている雑誌で「復帰したときに老けたと思われないよう、今まで無関心だった肌の手入れ・皮膚科通いをしている。そしてコンプレックスだったので歯を矯正をした」というインタビュー読みました。

皮膚科通いはサインみて知ってましたが、矯正はずっと前の話かと思い雑誌インタビューを疑っていました(;^_^A 公益中にまたしたのかもしれませんね。芸能人は歯が命って言いますし笑
でも可愛い前歯は今も出るような(*^^*)笑 愛しのホクロも無くなってしまったので、前歯は残してほしいものです(*'▽'*)♪
Commented by ukosan at 2013-11-17 00:38 x
私もこのガイドブック、欲しかったです。もう売っていないんですね。  ピダムは、本当に素敵なキャラだったけど、サジョンは、ピダムを超えてくれると思いますよ。ドラマと、映画という違いがあるけれど。
    さきほど、おまさぼうさまの 過去記事を、いろいろ読ませていただいていました。2年間の公益勤務を 待っていたのって 大変でしたよね。なんだか 切なくなって うるうるしてしまいました。
  私は、こういう 応援の仕方は、初めてなので、なんか新鮮。本人に会いたくてたまらなくなるのが、韓流というものなのかなあって。日本の俳優のファンだって、本人に会えることはほとんどないだろうし、私も20年、ジョニデのファンでしたが、本人に会ったことは、一度もありません(笑) スクリーンの上か、雑誌のインタビューでしか見ることはなく。それでも、別に全然平気でした。そういうものなので。 でも今は、ギルに今すぐにでも会いたいと思ってしまう私(笑)  韓国の俳優さんて大変かも(笑) 
   私は行動力はある方なんですが、知らない人にも気軽に声をかけられるほどフレンドリーではなく、初対面の方には、たいてい愛想が悪いと思われます(笑)    
  
Commented by おまさぼう at 2013-11-18 13:35 x
ぷりんさま

私たちファンが魅力的と思っているところでも、ご本人にとってはコンプレックスであったりするものですね。それに、自分の映像を見る機会の多い俳優さんたちがお直ししたくなる気持ちはわからないではありません。わたしなんかでも、年々、ますます、自分の写真は見るに堪えなくなってきました(涙&笑)。あ、較べちゃいけないですね。
Commented by おまさぼう at 2013-11-18 13:40 x
ukosanさま

わたしも、『海賊』が何度も観たくなるほどの映画に仕上がることを期待していますが、観てみないことには、なんとも。。。ですね。

日本の俳優さんでも、歌舞伎役者さんは、毎月、劇場に出ていますから、楽屋口などで会えるチャンスが多いです。建て変わった歌舞伎座はどうか知りませんが、以前の歌舞伎座の場合、楽屋口で吉右衛門さんの出待ちをして、舞台写真にサインをしてもらったりしました。ずっと、部屋に飾っていますが、宝物です☆
Commented at 2013-11-18 19:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ツッキー at 2013-11-19 08:48 x
おまさぼう様

公式ガイド本のこと、ありがとうございます。


最終話の、髪を下ろしトンマンまでの死闘を繰り広げるクライマックス、HDにず~っと保存、しつこいほどリピートしております。

浅黒い顔に白い歯でニヤリと嘲笑い、川で滑ってバシャバシャ大はしゃぎしていたあんちゃんが、こ~んな憂いのある男になっちゃって…。
ギル様の“奇跡的軌跡”を堪能できるドラマです。


ガイド本、新大久保をはじめ、本屋さんを探しても見つからないはずですね。絶版ですか…。ぜひとも再版していただきたいです!!

次回作候補の歴史ドラマが決まったら(ぜひとも決めて欲しい!!)便乗発売にならないかな?
Commented by ベルママ at 2013-11-19 13:13 x
おまさぼう様、寒くなりましたが、お元気そうで何よりです♪今朝は、九州でも、みぞれ混じりの雨で、朝から、炬燵出しましたよ(^_^;)うちの愛猫が、一番喜んでまーす♪
ナムも、寒い中、撮影頑張っているのでしょうか〜! お姿が…(^_^;)そんな中…ピダム〜❤
善徳女王のガイドブック❤懐かしいです~私も、二年前、探したのですが、無くて、行きつけの図書館で、発見し、二週間だけ手元にありました。内容も、インタビューもよかったし、関係者さん達が、ナムの演技力を絶賛していて、ナムで、なければ、ピダムは演じられなかったし、ピダムは、ナムそのものだと❤私は、ゴヌク落ちなのですが、ピダムは、特別なものを感じます(*^_^*)
いつか、再版される事、切望しま~す??
Commented by おまさぼう at 2013-11-19 16:35 x
鍵コメさま

そちらは冬の世界に突中しているのですね。お身体お大事になさってくださいね。

下巻の方がナムギル情報がいっぱいでうれしいのですが、その中のひとつをご紹介しますね。

ピダムの人生を左右した男、ヨムジョンを演じたオム・ヒョソプさんのインタビューからです。

Q.キム・ナムギルさんはどんな人ですか。

A.キム・ナムギルさんを見ていると、いつも驚かされました。彼は天性の俳優です。第60話でヨムジョンが謀反をたくらみ、トンマンが刺客を送ったように見せかけてピダムを殺そうとするシーンを撮影しました。あらかじめ練習したわけでもなく、現場で数回合わせただけで、彼はひとつも間違えずに全部暗記していました。生まれつきセンスがあるようで、うらやましく思いました。また演じているときの雰囲気もよかったです。

あそこのシーン、昔の衣装を着たピダムがかっこよかったですが、反面、悲しいシーンでした。

また、ヨムジョンがピダムに殺される、二人のラストシーンを撮影した後、二人で食堂に行き、焼酎を飲みながらつつましく打ち上げをしたとのことですよ。お二人のシーン、初期の頃が面白かったです。
Commented by おまさぼう at 2013-11-19 16:39 x
ツッキーさま

最終話のピダムは、わたしもリピしています。わたしの場合、善徳女王というよりはドラマ『ピダム』みたいなもので、ピダムのシーンばかりを観ています(笑)。

最終話、華麗でかっこよく、しかも悲哀を感じさせる素晴らしいアクションでした。監督様、ありがとうという想いがいっぱいです。

次回作、ハン・ソッキュさんとの時代劇、実現してほしいなあ。ナムギルさんにとっても、大先輩との共演は得るところが大きいと思われますが。
Commented by おまさぼう at 2013-11-19 16:47 x
ベルママさま

九州でもみぞれまじりですか。私、冬生まれなんですけど、年年歳歳、冬は苦手になります。Tシャツ1枚でうろうろできる夏が一番好きです。それも、本能的大阪人+キム・ナムギル♡と書かれたTシャツをね(笑)

ガイドブック、図書館にも置かれているのですね。なんか嬉しいです。今頃、ぼろぼろになってるのではないかしら。

アマゾンでも、古本なら買えるのですが、結構なお値段がついてますね。わたしも、何度も手にとっているせいか、ページがはずれてきているので、再販してくれればほしいんですけど。。。☆☆☆
Commented by ひさる at 2013-11-20 00:04 x
おまさぼうさま、あんにょーん。

おそばせながら、今友達に借りて読んでおります!ほんと、すごく素晴らしいですね!
もともと、ドラマのノベライズや、ガイドブックなるものに全く興味がなかったのですが、これは感動です(笑)
お話を今一度おさらいができつつ、ピダムにもたくさん会えますし♪

このドラマ、物語が進むにつれて切なくて切なくて,,,最終回前三回辺りから。苦しくて見てられません(笑)
また別の感情で、ムンノの死は、ピダムになった気持ちで毎回わんわん泣いてしまいます(笑)
なので、というか、赤黒でも同じようなことを言ってますが、時が大きく動き始める前の一時が一番安心してみてられます。
なので善徳女王では、ボロボロのピダムが一番いとおしく、愛着があります。
登場するまでの彼の人生にも興味がわくくらい。

なんだか、思い付いたことをそのまま書いたので収拾つきませんが、とにかく、堪能しております(笑)
Commented by ツッキー at 2013-11-20 17:50 x
おまさぼう様

続けて失礼します。


ヨンジョンとのシーンでは、自分の弱さを認められず…。彼をよくわかっていたヨンジョンやミシル、ムンノとも、最後まで相容れなかったピダムが何とも哀れです。
このあと、伝えたい言葉を伝えに行くと涙をため振り返る彼の表情が、風になびく前髪といい、音楽といい、見惚れます。
そして、とどめの一刺しのユシンと、アルチョンのアップ、ユシンが、ピダムは最後にトンマンと言っていたと伝えるシーンには、どうしても涙ぐんでしまいます。
私も監督様に感謝!

ハンソッキュさんは『8月のクリスマス』を拝見しただけなので『根の深い木』の王様役に少し戸惑いましたが、さすがの貫禄でした。
Commented by おまさぼう at 2013-11-23 13:55 x
ひさるちゃま

ええ、結局は、ミシルの死から最終話までのピダムは辛くて観ていられなかったことを思い出します。今も、最終話は別にして、そのあたりのリピ率は低いです。

サメのイスを比較すると、単純に外見をですが、わずか4歳だけど、明らかに大人の男の匂いを発するようになってますね。でも、ピダムは時分の花というのか、魅力にあふれているし、その年代年代で、その折の花を咲かせて行ってもらいたいです。
Commented by おまさぼう at 2013-11-23 14:02 x
ツッキーさま

ヨンジョンはピダムを知りつくしていましたね。さっさと始末しとけばよかったのに・・・つるかめ、つるかめ。だからといって、ピダムがどうなったかはわかりませんけどね。

最終話はまさしくピダムの章でした。他の俳優さんたち、めちゃ寒いなか、ピダムに付き合わされて大変だったと察します。まあ、わたしたちには、見応えがありましたが。

ハン・ソッキュさんの『八月のクリスマス』は好きな作品です。一時は、彼の映画は大当たり間違いなしとまで言われた俳優さんですね。
Commented by すみれ at 2013-11-24 15:32 x
昨日、今日の2日続きの晴天に、身体がほぐれます。去年の今頃は、ギル情報でワクワクしてたのに/ _ ;
ずっと先でも、アバウトでもいいから、イベントの お知らせでもあると元気になれるのに・・・
冬前の、この季節 嫌いなんです。

ヘウが絡むシーンは、、何かスンナリ おはなしに入って行けません。むしろ引いてしまう所が・・・
監督さん、イェジンさんのこと、お気に入りなんですね(笑)
話し出すと馬鹿に見えてしまい、よく検事になれたなと ! !

でも、初めて見る、ギルの表情や声にゾクゾクしてます。
事故で、顔を作りかえた皮膚感も感じられるし、勿論 歩き方も ! !
ホントに細かい分析ですね。
尊敬してしまいますo(^▽^)o
Commented by すみれ at 2013-11-24 15:34 x
(^^;; コメいれる所 間違えました。
Commented by おまさぼう at 2013-11-24 22:20 x
すみれさま

イスとヘウとのシーンは、すべて現実味が感じられないので、わたしは、ファンタジーととらえてます。へウに刃を向けるという設定にも説得力がないけど、あまりに心を乱されすぎてるのも気に入りませんねえ。

わたしも、イス中心で観続けますね。あ、それは、どんな作品でもそうでした(^^;;
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by omasa-beu | 2013-11-14 23:00 | 善徳女王(ピダム) | Comments(27)

♪♪Kim Nam Gil Forever♪♪ 韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆


by omasa-beu
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