『サメ』 20話(最終話) <前半>

終わってしまいました。先週末のアンサンブルコンサートの疲れを引きずっていたのか、『サメ』が終了してしまった寂寥感のせいか、その両方か、最終話のあらすじを書く(入力する)手が進みませんでした。やっとアップできそうです。視聴率は前回から2%も上昇し、10.7%。十分ではないでしょうか。台詞の部分は、すべてが俳優さんたちが話しているとおりではありません。聴きとれない箇所は想像です。今回こそ、ネタばれ、ご注意です!!

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漢江の岸でハン・イスを銃で撃った後、車を運転中のキム・スヒョン。チョ会長に電話し、今夜のうちに中国行きの船に乗るので、金をチェ・ビョンギに持たせ、1時間半後にインチョン港まで来させるように依頼。

ホテルのバーで酒を呑むヨシムラ会長に耳打ちする用心棒。
「ジュンが死んだというのか?」
「死体を捜索しているようです」

イスが撃たれた漢江沿いの現場。現場検証を優先している警察官へ「落ちた場所を探せと言ってるだろ、おれが」と苛立つビョン刑事。イスが持っていたサメのペンダントを手に捜索を見守っているヘウに電話が入る。ヘウを見るビョン刑事。

料理店前。チョ社長が検察官3名を接待し、見送っている。幹部と見られる二人に平身低頭し、仏頂面をしているキム検事(平検事)には「ご苦労」と上から目線のチョ社長。

検察庁。憮然とした面もちで帰ってきたキム検事を呼びとめるジュニョン。
「キム検事。電話をとっていただけないので、1時間ほどお待ちしていました」
「ご用件は?」
「わが社の不正資金の検査をしてられると聞きました」
「それで?」
「キム検事さんにお渡しするものがあって来ました」
「(はあ~とため息)猫も杓子も検察がそんなにバカに・・いいですか。オ・ジュニョン本部長。今は隠し通せると思っているかも知れませんが、伽耶については、ぼくが必ずあばいてみせます。何年かかろうとも、明らかにします。わかりましたか?」と立ち去ろうとする。
「だから、来ました。日本にある架空名を使った不動産の関連ファイルです」と差し出すジュニョン。「チョ社長の不正資金を管理している日本の担当者から直接受け取ったものです」
「ぼくに持ってこられた理由は何ですか?」
「当座は大変であっても、きちんと捜査を受け、新しくやり直した方が、伽耶の未来になると考えました。ただ、責任者は、チョ社長ではなく、私ということでお願いします」
頭を下げて去るジュニョン。ジュニョンから受け取った書類を持ち、急ぎ、事務室へ向かうキム検事。

インチョン港の一画。離れて立つスヒョンと本屋の親父、チェ・ビョンギ。
「かばんを開けろ」とスヒョン。ファスナーを開け、なかの札束を見せるビョンギ。
「小切手は?」封筒に入っている小切手の一部を見せる親父。
「そのまま閉めて、そこに置け」かばんを置き、ジャンパーのポケットに手を入れる親父。
「あんたの言ったとおりだった。おれはハン・イスに利用されていた。真実を教えてくれて感謝してるよ。だが、ひとつ気にかかることがある。あんたは、なんで、ハン・ヨンマンがうちの父を殺すのを目撃したんだ? あんた、直接、見たんだろ。それは、あんたも、そこにいたということではないのか。それで、気になって考えてみたら、答えが出てきた。ハン・ヨンマンでなくとも、うちの父は、結局、あんたの手で死んでいたんだとね」
「ほしいものを手に入れたんだから、そのまま帰ったらどうだ?」
「おれがほしいのは、あんただよ」と銃を向けるスヒョン。一瞬ひるみ、ポケットから銃を出そうとする親父。
「警察だ。動くな」とビョン刑事の声。「動くな」と部下の刑事。「手を頭へ上げろ!」
ビョンギに片目をつぶってみせるスヒョン。
「オ・ドンジン刑事殺害、オ・ヒョンシク殺人未遂、それから、ハン・イヒョン拉致容疑で逮捕する。(部下に)車に乗せろ」
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スヒョンに近づき、右脚の向こうずねを思い切り蹴とばすビョン刑事。
「これは、誰の考えだ?」
右手の人差指で自分を指すスヒョン。
「イスはどこにいる?」
「知りません」
「この~。おまえが知らないで、誰が知ってるんだ」
「あの、兄貴が連絡すると言ってたので」
「(スヒョンを指さしながら)署へ来い!」
「はい」
金の入ったバッグを持って行くビョン刑事。
「あ、それ、ぼくの金・・」
「こいつ~」という顔のビョン刑事。
(蹴られたときの痛がり方といい、自分を指さすしぐさといい、とても可愛いイ・スヒョクさんの一面を垣間見られました。イスとスヒョンの対立構図から一転してのこのシーン。気に入りました。ビョン・バンジン刑事もいいですね。このドラマでは、イスに次いで、好きかも知れません)

車を運転しているハン・イス。野球帽を深くかぶり、目立たない服装。ビルの屋上でのスヒョンとの会話を思い出す。

スヒョンになぐられるままのイス。(二人とも、めちゃ細い!)
「言いたいことがあれば、言ってみてください」
「わかるさ、許すことはできないって。それから、おまえに許しを乞うことも・・」
「だから?」
「おまえには意味のない話かも知れないが、うちの親父、後悔につぐ後悔で、生涯、罪悪感にさいなまれながら生きていた。許しを受けることはできないけど、ただ、それだけは、わかってくれたらうれしい」
「真実がわかったときは、ほんとうに、兄貴を殺したいほど、恨んだし、憎らしかった。でも、兄貴はもう十分につらい思いに堪えていたからね。それに、兄貴は、ぼくに残された、唯一の家族だから。だからといって、兄貴のお父さんを許すというのではないからね。ぼくに償いたいと思うなら、チョ会長がきちんと審判を受けるようにしないと。兄貴もぼくも、悔しいままじゃないか」

家の中から出てくるキム・ドンス。
「あ、代表」
「急に呼びだしてすまないね」
「あー、平気ですよ~。別に、これってことはしてませんでしたし、何の用ですか?」
「ちょっと頼みがあってね」
「頼みですか?」
「(小さな封筒を差し出しながら)これをチャン秘書に渡してくれますか?」
「あの、代表~。実は、チャン秘書ですけど、代表の、あの、何と言うか、正確に言うと、チャン秘書はするのがいややったのに、会長が・・」
「チャン秘書が盗聴しているのは知っていたよ」
「そやのに、これを渡してくれと言われるんですか?」
「心配しないで、渡してくれるかい。それから、チャン秘書を尾行している者がいるかも知れないから、注意するように」
「尾行ですか?」
「頼んだよ」
「代表! 代表、どちらへ?」
「またな、ドンス」
「ええ、また・・(車を見送りながら)ため口かい!」

警察の取り調べ室。ビョン刑事と部下の刑事。隣室から見ているヘウ。
「ハン・イヒョン拉致、轢き逃げに見せかけたオ・ヒョンシク地検長の殺人未遂、オ・ドンジン刑事殺害、すべて、あなたのやったことですね」と尋問している部下。「誰に頼まれましたか?」黙秘を続けるチェ・ビョンギ。「12年前のハン・ヨンマン殺害事件、ハン・イスの轢き逃げもあなたのやったことですね。指図した人間がいるはずですが。そうでしょう?」
突然、傍らの椅子を蹴っ飛ばすビョン刑事。ため息をつく部下。驚くヘウ。
「キム・スヒョンに金を運ぶよう手配したのは誰だ?」とビョン刑事。「一人でかぶる気か?」

チェ・ビョンギが持ってきた金も小切手もにせものと判明。(会長、せこい!)

「キム・スヒョンを始末するつもりだったんだろう。チョ会長を召喚するためには、チェ・ビョンギが証言するか、われわれが証拠を見つけるか、二つの内、ひとつだろう」
「わたしが説得してみます」とヘウ。

取調室前の廊下。
「はい?」と電話に出るヘウ。
「オレ・・チェ・ビョンギは認めたか?」
「わたしに電話した用件がそれなの?」
「ごめん。前もって言えなくて。チョ会長をだますためには仕方なかったんだ」
「怪我はしてない?」
「うん・・チェ・ビョンギに妻がいたのは知ってるだろ?」
「知ってる」
「もしかしたら、会長は、妻とアメリカにいる息子を人質にとってるかも知れない」
「だから、口を開かないというわけ?」
「その可能性はある。チェ・ビョンギに息子と夫人は無事と知らせてやってくれ。そしたら、口を開くだろう」
「わかった。それから、チャン秘書からUSBを受け取ったわ」
「スヒョンから聞いた。おまえは何もするな。おれに考えがある」
「もう、記者に渡してしまった」
「チョ会長が知ったら危険だ」
「わたしのことは心配しないで。切るね」

ジャイアントホテル、エレベータ前、ヨシムラ会長と用心棒が出かけるのを、柱の陰から確認するイス。会長のスイートに入り、パソコンからデスクトップのデータをUSBにコピー。

「おじさんが口をつぐんでいても、結局は明らかになるわ。たくさんの人を犠牲にした、あの文書、すでに記者の手にあるから。おじさんと祖父がいつ頃からの関係か、話してもらいましょうか」
「おまえの気持が知りたい。家族に背を向けるほど、ハン・イスは大した人間なのか?」
「私が、ただイスのために、祖父の罪をあばこうとしていると?」
「違うのか?」
「真実が明らかになれば、うちの伽耶ホテルは、想像もできないほどの危機に直面するわ。私だって、検事ではいられないし。すべてをイスのためにやっていると考えてられるなら、間違いです。始まりはイスだったかも知れないけど、今はそうじゃありません」
「義務感のためか」
「許しを乞うためです。何の罪もないのに殺された多くの人に許しを乞うためです。祖父の代わりにね。おじさんにはまだチャンスがあるわ。許しを乞うチャンスをなくさないで」
「ハン・イスと話したいんだが」
鏡の向こう側にいるビョン刑事を見るヘウ。ポケットから自分のスマホを取りだす。
「おれだ」
「チェ・ビョンギさんがあなたと話したいと言ってます。ちょっと待って」
「生きていたとは残念だな」
「生きていてくれてよかったです。チェ・ビョンギさん」
「はは。きみに話がある。女房の誕生日が2日後だ」
「それが?」
「ネックレスをほしがっていたが、わしがこんなことになっては、持ってゆけない」
「代わりに、おれに持って行けという話ですか?」
「そうだ。わしがここにいるのは、きみのせいだからな。それくらい、聞いてくれてもいいと思うが」
「ぼくが行くと約束すれば、自白しますか?」
「それは難しいな」
「それは、不公平な取引でしょう」
「取引は、元々、不公平なものだ」
「必ず、ネックレスを買ってくれ。今、着けているのは捨てろってな」
「(ヘウにスマホを返しながら)話は終わった」
「(イスへ)また、電話する。(チェ・ビョンギへ)一体、何を考えてるんですか? さあ、最初から始めてみましょうか」

チャン秘書のマンション。ヨンヒとドンス。
「チャン秘書に尾行がついているかも知れないから、直接渡すようにと言付かりました」
「他には、何もおっしゃってませんでしたか?」
「また会おうって、それだけ言われて、それから、代表は、チャン秘書さんが盗聴していたことはご存知でした。ぼくが話したんではなくて、元から知ってられました。それでも、チャン秘書さんのことを信頼されているってことを知っていただきたかったです」
ドンスから受け取った封筒の中のUSBを見るチャン秘書。着電のベル。
「もしもし?」
「ドンスに会いましたか?」
「代表!」
「USBは報道資料です。内容は、チャン秘書が見ればわかります。ホテルの開業式前日に新聞社に届けてください。チャン秘書を見張っている者がいるかも知れないので、直接届けられなくて」
「私を信頼してくださるんですか? 実は、私が」
「今度、直接聞くことにするよ。そしたら、頼みます」と電話を切るイス。
「何ですって?」
「話し終わる前に切ってしまわれたから」

警察。取り調べを続行しようと言うヘウに対し、夜中までの取り調べを世間に知られて報道されると、被疑者に抜け道を与えるかも知れないから、今日は休んで明日から始めようと話すビョン刑事。帰るヘウと入れ違いに入ってくる殺し屋ミッチー。ビョン刑事部下とは知り合いの刑事だった。(ミッチー、にせ刑事ではなかったのですね。病院でも、ヘウとすれ違っていました)ビョン刑事とは初対面。ヤンドン署のクォンと名乗る。オ刑事殺害事件の担当なので、犯人がどんなやつか見に来た。いくつか質問したいと説明。

取り調べ室に入り、じっとチェ・ビョンギに顔を近づけるミッチー。ビョンギは、ミッチーの顔を知っている様子。糖尿の薬と言いながら、ピルをビョンギの前に差し出す。女房とアメリカにいる息子に会いたいなら、早く治さないとね、女房のもとには人を送ってあるとおどすミッチー。こうなるとわかっていたと苦笑しながら、ピルを口に入れるビョンギ。(取り調べの様子は録画されているはずなのに、ミッチーが取り調べ室に入る前に切ったということか?)

ビョン刑事からチェ・ビョンギの死を知らされるヘウ。ヘウからイスへ。

屋台。友達の記者と会うヘウ。確証がないので、記事にできないと上司から言われたと焼け酒を呑んでいる記者。方法がないと嘆く記者を見て、ハッカーの青年に文書の拡散を依頼するヘウ。皆に読んでもらう必要があるし、自分ならIPアドレス(発信元)も知られずに公開できると豪語するハッカー。

迎えに来るジュニョン。自分は正しいことをしているのか。文書を公開して世の中を変えることができるのか。世間は信じてくれるかと心配するヘウに、最善を尽くしたのだから、それでいいと励ますジュニョン。

ビルの屋上に立つイス。(とても孤独に見えます)

翌日。チョン・ヨンボに関する情報がメールを介して世間に広まる。イヒョンのスマホにも届き、驚きの表情。

チョ会長の書斎。検察庁の幹部と情報について会談中。嘘の情報だが、自分個人の問題ではない。国民が嘘の話を信じてしまえば、その不満は政府に向かう。何人もの政治家を支援していると暗に脅しをかける会長。

ヘウたち夫婦の部屋。朝の支度をしているヘウ。ジュニョンが買ってくれたブラウスを着用。家の外には記者が群がっているので、今日は顔を合わせない方がいいと話すジュニョン。
(部屋着は、ロングスカート。仕事は、ホットパンツかミニスカート。スポンサーの意向でしょうか)
(祖父が一連の事件の黒幕と知りながら、いくら豪邸でも、よく、一つ屋根の下で暮らせますね)

「ハン・イスはまだ見つからないのか。必ず、探しだし、始末するのだ」と殺し屋に電話するチョ会長。(こんな事態になっているのに強気です)

つづく。
Commented by ツッキ― at 2013-08-02 08:51 x
おまさぼう様

20話あらすじ、ありがとうございました。


哀しきラストを観る勇気がなく、ためらっていたら…我が家のパソコンも気持ちを察したのか、突然不具合になり!本当に視ることができなくなっちゃいました。(涙)

なので、おまさぼう様の書いてくださった一言一言が有難く、大切に想像しながら、ストーリーを追わせていただきました。

心からお礼申し上げます。

ギル様の姿をただただ観ていたい!の心を充たしてくれた、ワクワクの3ヶ月でした。

様々なシーンから、次!をどんどんイメージさせてくれる魅力?魔力!は、ギル様なればこそ!

“好き”は止まりません!

役者、歌手、モデル…と、次の顔を楽しみに待ちます。
Commented by おまさぼう at 2013-08-02 14:24 x
ツッキーさま

ああん、パソコンを直して、ご覧になってくださいね。ナムギルさんが渾身の力をこめて息を吹き込んだハン・イスの最後まで見届けるのがファンというものですよ・・な~んて、えらそうにすみません。

ええ、ええ、好きは止まるどころか、ますます重症度を増して、一体どこまで行くのでしょうか。私も、彼のすべてに期待しています。
Commented by ツッキ― at 2013-08-03 12:35 x
壊れかけのパソコンに嘆きつつ、朝から『あまちゃん』に元気もらってます。「スリーJ」を立ち上げるって、オイオイ海女さんはどこへいく~!になってきましたね。タイトル『あきちゃん』にシレッと変わってたりして。(笑)ところで…ギル様の「スターJ」の“J”って何なのでしょうか?『あまちゃん』見ながら、こんなこと!どんだけギル様中毒なのかしら…。『スリーJ』の“J”は…もっちろんJJJ!のJですよねぇ!じぇじぇじぇ!
Commented by おまさぼう at 2013-08-03 14:48 x
ツッキーさま

今朝のあまちゃん、そうか、プロダクションって、自分で作ればいいんだ、と眼からうろこ(笑)。春子さん、昔のヤンキーに戻ってはじけてますね。

スリーJは、じぇじぇじぇのイニシャル以外にはあり得ませんよねえ。
スターJはどうなのかな? 社長の苗字のイニシャルかな?

場面が東京に移って寂しかったけど、太巻も水琢もおもしろいし、すしやの大将と鈴鹿ひろ美も笑わせてくれるし、朝、シャワー後のお楽しみです。

春子は元ダンナと寄りを戻せばいいのにな。個人的に、鬼平でうさ忠をやっている尾美さんのファンなので。
Commented by だいちゃん at 2013-08-03 15:54 x
おまさぼう様
やっとコメント出来ます
パソコンがわが家へ来ました
大阪でお会いできて嬉しかったです
おまさぼう様の文章力には感心するばかりです
パソコン初心者ですのでこの辺で失礼いたします
またみなさんとお会いできるのを楽しみにしています
Commented by ツッキ― at 2013-08-03 17:22 x
尾美さんといえば、大林監督の『転校生』や『時をかける少女』の彼を忘れられません!『あまちゃん』や 『流星の絆』で、若い子たちを見守る役どころをされていますが、どこか不思議で、あったか~い雰囲気は、そのままだなぁと感じます。
私、先ほどまで京都に心が飛んでおりましたよ!オダギリさんの奇跡的な生トーク番組が同志社であって…。ふぅ~。言葉にならない。『鮫』もNHKで放送してくださらないかしら。番宣で「あさいち」とか公開番組も当然ありますよね。編集は、ジェインに続き、へウシーンもカットしていただいて…!?
Commented by おまさぼう at 2013-08-04 00:10 x
だいちゃんさま

こちらこそ、おいでいただき、ありがとうございました。初コメですね。うれしいです。
これからは、ナムギルさんの情報や写真はばっちり見られますね。
また、お待ちしていますね☆
Commented by おまさぼう at 2013-08-04 00:16 x
ツッキ―さま

忘れてた~ハ重の桜、京都からの放送、予約しようと思ってうっかりしてました。なにしろ、頭も心のなかもギルでいっぱいなので♡♡♡もっとも、最近、ハ重さんは観てないんですけど、ぼちぼち、京都篇だから、また、予約しておかないと。

サメ、やるなら、やはり、NHKかな。番宣は、ソネジンさんは忙しいかも知れないから(笑)、男性陣+ボラちゃんに出てもらいましょう。もちろん、あさいちのプレミアムトークは必須です。
Commented at 2013-08-04 09:56 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by おまさぼう at 2013-08-04 19:48 x
鍵コメさま

ご覧になったら、ぜひ、感想をお寄せくださいね。
韓国の俳優さんを好きになった者として、あそこの国の反日姿勢や国と国との関係には胸が痛みます。でも、人と人との間は信頼や友愛が築けるはずだし、ギルストはそういう想いが基盤になっているはずなんですけどね。
Commented at 2013-08-04 22:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by おまさぼう at 2013-08-07 02:04 x
鍵コメさま

返信、遅くなりまして、ミアンヘヨ(^^;;

「悲しくてやりきれない」は、まさに、私の世代の代表的な曲のひとつです。じぇじぇ、鍵コメさま、私の子供と言ってもいい世代なのね、と改めて感じてしまいました(^_-)

まあ、年齢なんか関係はありません。むしろ、いろんな年代の方とブログを通してお話できる仕合わせ…日々、有難く…それも、ギルのおかげです。

彼には、演技という一本の道があるし、その本道を歩きながら、時々、わき道へそれてくれるのも楽しいかなと思います。
Commented at 2013-08-07 06:55 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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by omasa-beu | 2013-08-01 22:23 | サメ(サンオ)~愛の黙示録~ | Comments(13)

♪♪Kim Nam Gil Forever♪♪ 韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆


by omasa-beu
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