おまさぼう春夏秋冬

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ドラマ『サメ』撮影風景

キム・ナムギルの新しいドラマ『サメ』の撮影風景が、昨日、韓国メディアで一斉にリリースされました。3年ぶりに見る、俳優キム・ナムギルの姿に胸が高鳴ります。

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次の記事は、XPORTSNEWSからお借りしました。日本語訳は基本的に自動翻訳によるものです。

ソン·イェジン - キム·ナムギル 『サメ』 初めての撮影現場スチール公開 '期待感↑'

[エクスポーツニュース=イムジヨン記者] 『職場の神』の後続で放送される『サメ』のスチール写真が公開された。 29日、『サメ』製作会社側はキム·ナムギルとソン·イェジンの姿を含む初めての撮影現場スチール写真を公開した。 最初の撮影は、24日、25日の両日進行をした。まず、24日にはソン·イェジンほかハ·ソクチン、パク·ウォンサン、イ·スヒョクが撮影、25日にはキム·ナムギルとナム·ボラ、キム·ギュチョルが初めての撮影を終えた。特に24日には、キム·ナムギルは撮影がなかったにもかかわらず、わざわざ撮影会場を探して、スタッフと挨拶を交わし、撮影会場の雰囲気を把握するなど熱意を見せ、多くの人々を感嘆させた。公開された写真の中のキム·ナムギルとソン·イェジンの目には、互いを求めながら、手に入れられない彼らの運命とこれから繰り広げられる切ないロマンスをすでに見るようで目を引く。家族の復讐のために愛する女性にも刃先を向ける男、ハンイス(キム·ナムギル)と致命的な愛の前に揺れる女、チョ·ヘウ(ソン·イェジン)の話を描く『サメ』は、現在放映中の『仕事の神』後続で来る5月27日、初放送される予定だ。
イムジヨン記者jylim@xportsnews.com [写真= 『サメ』キム·ナムギル、ソン·イェジンⓒエネックステレコム]

次の写真は、TVREPORTからお借りしました。ハン・イスになってますね。写真だけですが、今までのキャラクターとは全く違って見えます。
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by omasa-beu | 2013-04-30 14:24 | サメ(サンオ) | Comments(10)

オフ会に始まり、オフ会に終わった4月

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家の近くの中学校の校門の傍らに咲くはなみずき。

退職してから1ヵ月、まさに友人たちに会う日々だった。

学生時代の友人たち、先輩、後輩も交えてのサークルのOB会は、1年に1度の楽しみ。外見は、多少、いや、大いに老けてきたけれど、性格というものはほんとに変わらないものだ。みんな、そこそこに仕合わせな人生を送ってきたと言えるかもしれない。そのなかでも、私は、少しは社交的な人間に変わったような気がしている。

大学まで進んだけれど、実は学校というものは嫌い。卒業し、働き出してからの私の方が自分らしくいられるように感じられた。だから、同窓会的なものには、ほとんど出席していない。だって、楽しい思い出なんかはなかったのだから。この数年、頻繁に参加するようになったOBや同級生の友人たちとの集まり。時間が出来ただけではなく、自分自身を肯定できるようになった証かしら。

元同僚の友人たちとの女子会には一味違う楽しさがある。芸能人ばかりが表現者ではない。事務職だって、それぞれに異なる音色をかなでながら仕事をしている。そのハーモニーの良しあしで職場の雰囲気が決まったりする。私の地を知っている彼女たちとの集まりは、もっとも気取らないでいられる場と言える。

そして、ネットを離れ、贔屓の俳優について、直接に語る楽しさを教えてくれたオフ会。

11年ぶりに会えたウォンビンファンたちとの「フレンズ同窓会」。時間とは残酷なもので、今は、それぞれに関心の的が変わっていたりしても、その折の想いを共有できる思い出がある。

最近は、キム・ナムギルファンたちとのオフ会。1月のナムギルツアーで初めて顔を合わせてからは際限を知らないがごとく。退職の翌日のプチオフ会につづき、早くから予定していた「桜の下のオフ会(ギルペンの会)」では、参加者の協力のお陰で最高の時を持てた。しかし、これで一段落となるどころか、時を置かずしての、昨日のプチオフ会の盛り上がりには、声をかけた私自身が驚嘆させられるばかりだった。

それはそうと、昨日のプチオフ会は、関西在住のギルペン7名の集まり。場所は、ギルが1月の大阪公演の前日に訪れた冨紗家さん。その日おられたお店の方によると、ギルはお疲れのように見えたので、サイン色紙は頼まなかったとか。周囲のスタッフ達は元気だったようだ。古家さんが話していた打ち上げ風景に通じる。記念に、ギルがすわったと思われる席での写真を個別に撮影。

退職後の課題には全然手つかずの4月。でも、楽しめる時に楽しもう。

この喜びを分かち合いたい方は、この指とまれ!
by omasa-beu | 2013-04-30 14:02 | 日々のこと | Comments(15)

ピダムとの出会い

『善徳女王』が日本で初めて放送されたのが、2009年8月29日、スカパーのKNTVでした。韓国同様、週2回の放送でしたから、21話でピダムが登場したのは、おそらく、11月の始め頃だったと思われます。

韓国での放送が終了した2009年12月22日の翌日には、ネットで最終話の映像を探し回っていました。その頃は、もうすっかりピダムに取り込まれていたことになります。ピダムに出会ってから2ヵ月もしない内に恋に堕ちていたのです。

この約2ヵ月間のどの時点でピダム堕ちしたのかは定かではありませんが、今回、改めて、21話からを見直しながら、その間、印象に残ったシーンを思い出してみました。

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21話。トンマンがユシン父の手下に襲われた現場に現れたピダム。彼が、かつて、ミシルに捨てられた王子、真智王とミシルの息子ピダムという字幕にまず興味を惹かれました。あの赤ん坊の行方が心の裡で気にかかっていたからです。顔を血だらけにしながらの凄みある表情と立ち回り。しかし、どこか人懐っこいキャラクター。

検索してみると、なんと、『頑張れ!クムスン』でクムスンの最初の夫を演じていた俳優であり、当時、演技とはいえ、まだ子供っぽさを残していたその人であったことの衝撃。

今から思うと、ピダムは、登場時から、すでに私の心に入り込んで来ていたようです。

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30話。トンマン王女へ忠誠を誓うピダム。瞬きひとつで、真剣な眼差しに変わったことに感嘆。

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35話。比才(ピジェ)の決勝戦でユシンを勝たせるために真剣勝負を行わなかったピダム。その真の思惑をミシルに突きつけられ、動揺する表情は演技を超えていました。

その後は、ただピダムの行く末に心を痛める日々に突入していったように思います。それから数年、やむことなく、キム・ナムギルを追いかける今があるようです。
by omasa-beu | 2013-04-27 20:41 | 善徳女王(ピダム) | Comments(10)

キム・ナムギルを語れる仕合わせ

楽しかった。何が楽しいって、遠慮なくキム・ナムギルのいいとこ、素敵なこと、好きなとこ、あんなこと、こんなことを話せる友がいて、聞いてくれる友がいること。

オフ会は初めての経験ではないのに、そのことを再認識した今日一日でした。
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場所は祇園の一角、路地裏の隠れ里です。
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いただいた和風創作料理のひとつひとつが美味しく、ギルトークをますます思い出深いものにしてくれました。ひとつだけお見せしましょう。八寸。
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そして、この日のもひとつのメイン料理は、皆で鑑賞する「Kim Nam Gil 1st Japan Tour」のDVD鑑賞。壁のスクリーンに大きく映し出されるキム・ナムギルに送られるギルペンの歓声と拍手。1月のコンサート会場に勝るとも劣らぬ盛り上がりを見せました。もう数えきれないほど観ているDVDのキム・ナムギルに改めて胸を熱くさせられました。

お店の若く、美しい女将が彼のファンとわかったときは、さらにギルペンたちを喜ばせてくれました。子育てとお店の仕事の合間に『赤と黒』を楽しまれているというお話。多くのギルペンさんに共通する想いではないでしょうか。

ギルペンの心をとらえたHさま製作による○○○人形。お店の金屏風を背にポーズ!
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この後、高台寺から安井金毘羅宮あたりを散策し、二次会の韓国料理店、そして、三次会の京都駅のホテルティールームへと移動。

午後1時に始まった会が終了したのは、11時をはるかに過ぎた時間でした。もし、時間というものに限りがないなら、延々と話し、聞き、笑い続けたことでしょう。

この日は、地元関西だけでなく、遠く、博多、新潟、富山、市川、岡山からもおいでいただき、ほんとうに貴重な時を持つことができました。みなさま、ありがとうございました。人数の関係上、おひとりおひとりとお話する時間が少なかったのが悔やまれます。それは次の機会の楽しみとさせていただきます。

淡路島のNさまは、先日の地震の影響でおいでいただくことが叶いませんでした。その後、お元気でいらっしゃいますか。

また、今回の会を実現させるにあたり、Mさまには計り知れないご面倒をおかけしました。あわせて、お礼を申し上げます。

(集合写真は明日にでも送らせていただきます)
by omasa-beu | 2013-04-21 03:03 | キム・ナムギル(2012.7~2014) | Comments(75)

ドラマ『サメ』出演の報告

キム・ナムギルさんの最新メッセージが公式サイトにあがっています。

ご本人の口からドラマ出演の話を聞かされるのはうれしいことです。

すでに『サメ』の主人公、ハン・イスになりきっているのか、いつものナムギルさんとは感じが異なって感じられます。さすが、ウリベウ、キム・ナムギルです。
by omasa-beu | 2013-04-19 21:29 | サメ(サンオ) | Comments(8)

再び、ピダム

現在、ホームドラマチャンネルで放送されているノーカット字幕版『善徳女王』をピダム登場の21話からまたも観ています。

出生の秘密を知る前の天真爛漫で野生児とも言えるピダム。しかし、心の底では、親代わりの師匠ムンノから疎んじられていることに心を痛めている哀れなピダム。

次の写真は、27話、ミシルにより捕われの身のピダムです。ふとした時に見せる表情が魅力的!
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大地震の余震やらボストンマラソンでの無差別爆破テロなど、不穏で不安な日々です。8歳のMartin Richardくんの命が奪われ、妹のJaneちゃんは片足切断という非道な現実に胸が痛みます。

私たちの日々のささやかな楽しみや喜びは、大きな犠牲の傍らで成り立っていることを改めて思い知らされています。

by omasa-beu | 2013-04-18 02:09 | 善徳女王(ピダム) | Comments(21)

淡路島震度6弱地震 お見舞い申し上げます。

今朝、5時33分、iPhoneに次のような地震警報が入り、飛び起きました。

緊急速報
播磨灘で地震発生
強い揺れに備えてください(気象庁)

警報直後に軽い揺れが来ました。私の寝ているのは2階なので、ほんの1,2秒の揺れでしたが、3階で寝ていた家族はかなりの揺れを感じたとのことです。

また、いつも拙ブログにおいでくださっている淡路島のギルトモさまからは、物が落ちてきたり、壁が傷んだとのメールをいただきました。

高松のチングは、1995年の阪神淡路大震災と同じくらいの長い揺れを感じたそうです。

みなさまのお宅や地域では大丈夫でしょうか。どうか、お気をつけください。

今から大阪へ出かけます。関西のJR,私鉄は運行を再開しているようです。
by omasa-beu | 2013-04-13 10:40 | 日々のこと | Comments(6)

ドラマ『サメ』のシナリオリーディング

『サメ』のシナリオリーディングの記事と写真がスポーツソウルに掲載されています。写真はお借りしました。
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記事の日本語訳は基本的に翻訳サイトによるものです。

ソン·イェジン - キム·ナムギル 『サメ』、初めての呼吸はどうだった...リーディング現場

[スポーツソウルドットコムㅣキム•ガヨン記者] KBS2新しい月火ドラマ 『サメ』が初シナリオリーディングの練習で力強い出発を知らせた。

『サメ』は家族の復讐のために愛する女性にも刃先を向ける男と致命的な愛の前に揺れる女性の話を扱ったドラマでキム•ナムギルとソン•イェジンの出演で大きな話題となり視聴者たちの期待を受けている。

去る10日進行されたシナリオリーディングの席には主演俳優であるキム•ナムギルとソン•イェジンほか、ハ•ソクチン、イ•ハニ、イ•ジョンギル、パク•ウォンサン、キム•キュチョル、イ•シオン、ナム•ボラ、キョン•スジン、ジョン•ギョンスン、イ•スヒョクなど出演者たち全員が集まり、熱い熱気の中で初めての台本リーディングが行われた。

まず、 『サメ』の最も先頭で、すべてのスタッフと俳優たちを導いていくことになるパク•チャンホン監督とキム•ジウ作家の挨拶で始まった台本リーディングは、その後、各俳優たちの紹介とあいさつの言葉で笑いの中に開始された。

自分の過去を隠して血も涙もなく家族の復讐のために愛する女性にも刃先を向けるハン•イスを演じるキム•ナムギルと致命的な愛の前で揺れながら心を痛める女性ジョ•ヘウ役のソン•イェジンは、没入度の高い演技を繰り広げながら初台本リーディングから完璧な呼吸を見せて賞賛を受けた。

ここに有名な名助演で知られるイ•ジョンギル、パク•ウォンサン、キム•キュチョル、イ•シオン、ジョン•ギョンスンなどの俳優たちまで一緒になり、立体的で完璧な演技でそれぞれのキャラクターが存続する緊張感の高い生き生きとしたシナリオリーディング現場の様子を見せた。

特に子役を引き受けたキョン•スジン、ヨン•ジュンソク、ノ•ヨンハク、アン•ソヒョンなどが完璧な演技を披露し、多くの先輩俳優たちとスタッフから賞賛を受けた。

『サメ』製作会社側は 「このように熱気一杯のシナリオリーディング現場は本当に久しぶりだった。全出演者みんながキャラクターに完全に憑依された姿だった。台本リーディングだけで、今後、ドラマ"サメ "の歩みが期待されて胸がいっぱいだ。いい作品を作成するために努力するだろうから、多くの視聴者の皆さんも多くの関心と期待をお願いする 」と説明した。

『サメ』は、 "職場の神"の後続として来月27日初放送する。

cream0901@media.sportsseoul.com
スポーツソウルドットコム演芸チームssent@media.sportsseoul.com


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ツイッターからお借りしましたm(_ _)m
by omasa-beu | 2013-04-12 13:48 | サメ(サンオ) | Comments(45)

平安神宮 紅しだれコンサート 2013

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平安神宮の南神苑に入るとまもなく聴こえてきた♪Jupiterのメロディーに思わず涙がこぼれそうになった。
♪Jupiterという曲には、かつてどれだけ力づけられたかわからない。

東儀秀樹さん演奏の篳篥(ひちりき)による♪Jupiterのなんとやさしい響きであることか。

降り注ぐような紅しだれの下を歩きながら、また、池に映る桜を観ながら聴くコンサート。

全部で5,6曲の演奏があっただろうか。♪Jupiterのほか、♪花ミズキ、♪ムーンリバーなど。

あまりの人の多さに、東神苑貴賓館のステージに立っているはずの東儀さんの姿は見えなかったけれど、生演奏が聴けただけで、行った甲斐があった。

退職して、自由な時間がうれしい日々。

次の写真は、11日朝の京都新聞(本紙・ウェブ版)に掲載された演奏中の東儀秀樹さんです。私は、向こう側の桜の下の群衆に紛れておりましたが、残念ながら、この東儀さんの麗しの御姿は全く見えませんでした。写真、お借りしました。
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by omasa-beu | 2013-04-10 22:53 | 日々のこと | Comments(18)

もうひとつのオフ会

先の日曜日、11年前のあるドラマをきっかけに出会った方たちとのオフ会とも同窓会とも呼べる会に参加してきました。

それは、2002年2月4日、5日の両日、TBSで放送された日韓共同制作の『friends』というドラマです。主演俳優のウォンビンさんの魅力に多くの日本人女性がとらえられたのです。当時、TBSのHPに設けられていたドラマの掲示板の熱気は、NHK『赤と黒』の掲示板を超えるものだったことが思い出されます。

最初のオフ会が開催されたのが、同年6月横浜。ドラマのロケとなった横浜市内のデパートの売り場やエレベーターを訪ねたのも、人生初めての出来事でした。

その年の11月には、ソウルでのロケ地探訪、地元の韓国人と日本人が一堂に会してのオフ会など、今から思えば、よく実現したと感動するほどの勢い、つまり情熱がありました。冬ソナもヨンさまも全く知られていない時代です。

そして、昨年、10年ぶりの同窓会が東京で開催され(私は先約のため不参加)、今年、京都での集まりとなりました。

もはや、ウォンビンさんの話題が私たちの会話には出てくることはそう多くはありませんが、この年月を考えると当然のことかも知れません。それでも、このドラマがなかったら、ウォンビンさんに出会ってなければ、少なくとも、私は、他の韓国ドラマや映画を観ることはなかったでしょう。

その結果、今、キム・ナムギルという韓国の俳優に出会ったことで、길벗(ギルボッ)、つまり、ギル友さんたちと共に大きな喜びを得ているのです。

ドラマ『friends』は、特筆すべきドラマであり、オフ会やオンラインを通してのチングたちとの出会いは忘れられないものです。

京都での集まりでしたが、ランチはイタリアン。夕食は韓国料理というコース(料理のほんの一部を下にあげます)。みなさま、楽しい時間をありがとうございました。また、遠くから来てくださったのに、ろくな案内もできずにごめんなさい。

イタリアン。リコッタチーズのアイスにレモンジュレと甘夏。さわやかで美味しいデザートでした。
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ブデチゲ。初めて食しました。野菜、ソーセージ、お揚げなどの入ったチゲにインスタントラーメンが入っています。なかなかいけます!
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by omasa-beu | 2013-04-10 12:22 | 韓国ドラマ/映画・韓国語 | Comments(4)
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♪ ♪ Kim Nam Gil Forever ♪ ♪  韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』7/29公開


by omasa-beu
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