おまさぼう春夏秋冬

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キム・ナムギルにファン・ジョンウムさんが謝罪!?

ファン・ジョンウムさんは、『私の心が聞こえる』で健気なヒロインを演じていた女優さんという位しか知りませんが、彼女が30日放送の韓国SBS『真夜中のテレビ芸能』でキム・ナムギルさんに謝罪したという記事です。その真相は・・・なんということはない話です。ただ、話題に出てきたということが嬉しいというか、まあ、どうでもいいというか、そしたら、ここに取り上げることもないのですが、話のネタということくらいです。記事の日本語訳は次のとおりです。

`真夜中のTV`ファン·ジョンウム、"キム·ヨンジュンの嫉妬で理想のタイプをキム·ナムギルに変更"

ファン·ジョンウムが理想のタイプを変えた理由を明らかにした。30日放送されたSBS "真夜中のTV芸能"で新作ドラマ"お金の化身"の主人公カン·ジファン、ファン·ジョンウム、オ·ユナ、パク·サンミンとのインタビューが行われた。

カン·ジファンはファン·ジョンウムに"僕が理想のタイプと聞いたのですが、しばらくして理想のタイプワールドカップでは、キム·ナムギルさんと言ってたので、なぜ変わったのでしょうか?"と真実を尋ねた。これについて、ファン·ジョンウムは"私が20歳前半の頃、カン·ジファンさんが本当に好きでしたが、カレシ(キム・ヨンジュン)がいるでしょう。カン·ジファンさんが理想のタイプと言うとすごく気にするんですよ。だからジファンさんを保護しようとキム·ナムギルさんに変えました"と言いながら一部始終を説明した。この言葉に出演者は笑いながら"それでは、罪のないキム·ナムギルさんはどうするのか"と気の毒がり、ファン·ジョンウムはキム·ナムギルに申し訳ないと謝罪した。


カン・ジファンさんと言えば、『頑張れ!クムスン』では、人気をすっともってゆかれた天敵ですが(笑)、因縁はついてまわるようです。

元記事はこちらです。
by omasa-beu | 2013-01-31 23:58 | キム・ナムギル(2012.7~2014) | Comments(12)

春4月、桜の下でキム・ナムギルを語りあいましょう会

長いタイトル、ミアネヨ。つまり、オフ会のお誘いです。

桜の下といっても、京都の円山公園でブルーシートを敷いてやろうというのではありません。桜の頃、土曜日の午後あたり、京都のどこかでキム・ナムギルを愛する方たちとお話できればどんなに仕合せかと思いついただけなのです。

日程は下記を考えていますが、春と秋の京都は観光客であふれていますから、思うままに会場の確保ができるかどうか、誠に心もとない話です。まずは、参加したいと思われる方にコメント欄で意思表示をお願いし、その人数で、会場を押さえるつもりです。会場といっても、小人数のプチオフ会になると予想していますので、どこかの店か旅館あるいは料亭の一室になると思います。管理人が京都在住のため、京都で開催すること、ご理解くださいませ。

日時: 4月20日(土)13:00~17:00頃 
場所: 京都市内のどこか
費用: 3500円程度の料理+ドリンク実費
二次会: 希望者がある限り、24時頃までOKです。

おまさぼうのメルアドをご存知の方は、直接、メールでお返事くださっても結構です。初めてご参加くださる方は、ご本名、携帯メルアド、携帯電話番号をお書きいただき、必ず、非公開コメント欄にチェックを入れてお知らせください。今後は、メールで連絡をとらせていただきます。

ご参加表明は、2月2日(土)24時頃までにお願いいたします。

Kim Nam Gil 1st Japan Tourが終了してから2~3週間が経ちましたが、みなさま、ナムギルさんへのあふれる想いが胸の中に渦巻いているのではないですか。でも、身近に直接話しをできる人ってそうはいませんもの。この頃には、すでに発売されているはずのツアーDVDを観ながら、ナムギルさんについてのあれやこれやをお話できれば、どんなにうれしいかわかりません。お会いするのは、まだ、少し先になりますが、お楽しみはこれからだ!というのがいいんですよね。

ただし、この時期に、キム・ナムギル関連のイベントがある場合、もちろん、イベントを優先することになります。

さきほど美容院でツアーの記事を発見。みなさま、おそらく、立ち読みされたであろう雑誌ですが、これ、「ロマン」を歌っている時の表情でしょうか。すごく素敵なので、美容師さんに写真を撮らせてもらっていいと断りましたら、その週刊誌をプレゼントしてくださいました。すでに発売時期も終わっている雑誌(女性自身、1月29日号)なので、UPするのを女性自身さまもお許しいただけると感謝です。問題があるなら、もちろん、削除いたします。

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by omasa-beu | 2013-01-27 18:11 | キム・ナムギル(2012.7~2014) | Comments(60)

チョナン・カンとキム・ナムギル

草なぎ剛さんの『チョナン・カン』に出演した当時のキム・ナムギル(当時、イ・ハン)さんがコメント欄で話題に出ましたので、YouTubeからその映像をお借りしてきました。収録時期は、最後のファンへの挨拶で「セヘ ボン マニ パドゥシグヨ(あけましておめでとう)」と言ってますから、おそらく、2007年の1月~2月頃かと思われます。

撮影中の『花咲く春に(꽃피는 봄이오면)』の衣装のままで出演しています。5話のキム・ジュンギの写真とくらべてみてください。この頃でも、インタビューで草なぎさんと話している時の素のナムギルさんとドラマのジュンギでは全く別人のようです。演技派と紹介されていましたが、普通、演技派というのは、容姿がいまいちの俳優・女優に冠せられる枕詞ですよね。ナムギルさんの場合、どう表現すればいいのでしょう。

この時からたった6年!実に才能あふれる俳優、魅力的な大人の男性に成長したものと感嘆します。


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インタビューで尊敬する俳優として名前を挙げているチャ・スンウォンさんと草なぎさんが出演する舞台『ぼくに炎の戦車を』は、1月30日から5日間、ソウルのヘオルム劇場で上演されます。ナムギルさんは観に行くのではないでしょうか。
by omasa-beu | 2013-01-24 23:41 | キム・ナムギル(公益解除以前) | Comments(30)

Kim Nam Gil 1st Japan Tour 雑感 (追記あり)

キム・ナムギルさんのツアー記事を10件あまりも書いています。その折々に抱いた感想をそのままに書いたものです。でも、ナムギルさんへの想いを適格に表現できないもどかしさを日々感じています。

記事につけてくださっているナムペンさまのコメント内に、私が見落としている貴重な情報があふれています。ぜひ、コメント欄も合わせてお読みになっていただけると嬉しいです。

そして、そのすべてを読んでいただいても、まだカバーしきれてない部分はいっぱいあります。5回のツアーをすべて記録するなんてことは私の能力では無謀でしかありません。ですから、ここは、まさに雑感。おまさぼうの記憶と想いを連ねるだけです。しかも、順不同です。

古家正亨さんによるインタビューコーナーでは、ソミンさんと一緒の質問(クイズ)コーナーが終了後、毎回、ナムギルさんへの単独インタビューがありました。

東京初日でしたっけ、兵役中(公益勤務中)、何がいやだったかという質問。ちなみに、韓国では、除隊と召集解除を明確に区別したがったナムギルさんも、ここ日本では、兵役に関する言葉についてはさらっと流していました。質問の答えとして、「복사, 복사, 복사(コピー、コピー、コピー)」と何度か繰り返していました。韓国語の堪能な古家さんも、最初、えっという感じだったみたいです。私たちは、職場で、毎日何度もするコピーですが、おそらく、コピーばかりとらされていたこともあったのでしょう。呼んでくれれば、代わりにやってあげたのに(笑)

別の折には、「自分は俳優としての生活を送っているけれども、2年間、みなさんと同じ立場で生活できたことは貴重」という意味の発言もありました。では、裏方さんの苦労もわかったのではないですか?との質問には、「それは前から十分承知している」と。撮影風景を見ると、俳優さんといるよりも、スタッフと一緒の姿をよく見かけますものね。ナムギルさんが言わんとしたこと、それは、俳優という特殊な職業を離れて過ごした一般人としての2年間は、自身を俯瞰して見る上で大きな意味を持つということだと感じました。

かわいい日本語を話すチョン・ソミンさんと古家正亨さんの間に流れる空気に疎外感を感じると拗ねるナムギルさん。名古屋でもありましたが、東京で、「二人でやってれば」と、スツールから立ち上がり、下手まで帰りかけたことがありました。もちろん、彼一流のポーズですが、演技が上手いと言われながらも、脚光を浴びることのなかった下積み時代の感情を今も引きずっているかも知れないと思わせられます。

藤井理央さんのピアノで静かに歌った「1994年のある真夜中に (1994 년의 한밤중에)」。キュー代わりに(笑)、藤井さんに対してか、観客に向かってか、毎回、「行くじょう」とわざと韓国人なまりで叫んでいました。一度の公演で二度言ったこともありました。

東京初日、アンコールで再登場し、ピアノの前にすわるキム・ナムギル。いやでも、期待が高まります。でも、結局は、「アンサンブルのピアニスト、ジノさんにピアノを教えてもらうから、次(다음)ね」で終わるのが常。東京2日目だったか、ただ、ピアノにもたれかかったりの思わせぶりや(その姿を想像してください。めちゃ、かっこいいんですよ)、大阪2日目では、ピアノの前に腰かけただけで起こる笑い声に「なんで笑うんですか(왜 웃어요)? ぼくが弾けないことを知ってるんですか?」という場面もありました。アンコールは、東京初日にはありませんでした。アンコールの拍手に応えて再登場したものの、挨拶するに留まりました。初日のみ参加された方は、「別れている途中です」を聴けなくてお気の毒でしたが、のどの調子がやはりよくなかったのかも知れません。

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会場でもらうアンケート用紙に、「本日の公演はいかがでしたか?一番印象に残ったシーンはどこですか?」いう質問がありました。私が書いたのは、次の三点です。

-選曲
-Into the wild の朗読
-『赤と黒』のリーディング

大雑把に「選曲」という一括りにしてしまいましたが、この歌が一番と決めがたい情感がそれぞれの歌唱にありました。そのなかでも、やはり、トップに聴いた「This is the moment(지금 이 순간)」は、今後のナムギルさんを考えるうえでも、とても感動したナンバーです。この曲をオープニングにもってきたナムギルさんのメッセージを聴く思いがします。

지금 이 순간, 지금 여기...     今 この瞬間、今ここで...
간절히 바라고 원했던 이 순간   切に望み 願っていた この瞬間
나만의 꿈이... 나만의 소원...   ぼくだけの夢...ぼくだけの願い...
이뤄질지몰라. 여기 바로 오늘...  成し遂げられるかわからない。ここで まさにこの日..
지금 이 순간, 나만의 길       今 この瞬間、ぼくだけの道

生まれて初めて生ナムギルを見た瞬間でもありました。表情、声、振り付けなど、心を強くつかまれました。

実際は、この三点だけでなく、インタビューコーナーも楽しかったです。MC(執事)の古家正亮さんの手腕、そして、根本理恵さんの優れた通訳があってこそですが、かつてのイ・ハン時代、草なぎ剛さんの「チョナン・カン」でのインタビューで、「푼수(プンス)」と呼ばれると話していた性格が垣間見られたのではないでしょうか。古家さんの質問も聞いているのかどうか、抜けた返事をしたり、ファンからの声援に日本語で「ナニ?」と訊いたり、歌っている時とのギャップを楽しませてくれました。ちなみに、「プンス」とは、日本語にするのは難しい単語ですが、あえて訳すなら、「天然」が近い気がしますが、どうですか。

感心したのは、5日間の公演で延べ17000人を集めるスターになった現在も、4,5年前の100人規模のファンミをやっていた頃のキム・ナムギルと大きな差がないことです。(ただし、これは、YouTubeで見ただけですが)

もちろん、歌はさらにうまくなり、ピダムでブレークした人気は彼自身に自信をもたらしたと思いますし、全体に洗練されてきてもいます。何よりも、彼をとりまく環境の方が大きく変わっていると想像しますが、ファンを前にした時の自然体はずっと同じです。それは、苦労人という言葉では片付けられない、キム・ナムギルの人間としての姿勢なのかも知れません。おそらく、自分自身を見る眼を持っている人なのでしょう。本を読んだり、日記を書いたりすることで、本来の自分を保っているのかも知れません。

キム・ナムギルに堕ちたのが2009年後半。みなさまもそうでしょうが、堕ちた当座ほど、熱は熱いものです。しかし、ファン歴が長くなるほど、好きな思いはあっても、日常のひとこまとして沈静化してきます。それが、今回のツアーで一気に挽回した感があります。今が一番好き。キム・ナムギルに出会えてよかった。

とりとめのない文章になりました。読んでくださったみなさま、감사합니다.

追記:
東京公演で買い求め、一読しただけで置いてあったパンフレットを再読しました。
見開きページのナム写真の左下に掲載されているナムギルさんからのメッセージの原文です。

오후 4시...
땅거미가 어스름 땅에 깔리며 하루의 부산함을 밀어내고... 가슴 속 깊은 곳까지 울렁이게 하는 붉은 빛이 하늘에 스며드는 이 시간...
마음 편한 누군가를 만나 하루의 곤함을 풀어내고... 차 한잔 앞에 두고... 혼자가 아님을 서로 위로하고 싶은 이 시간...
네 이야기를 들어주고... 내 이야기를 말해주고... 우리 이야기에 하나가 되는...
12월 16일 늦은 오후 4시...

お気づきの方もいらっしゃいますよね。昨年11月26日付のフェイスブックに書かれた文章です。

最後の行「12月16日遅い午後4時...」のくだりは、韓国でのファンミに向けてのものでしょう。日本でのツアーパンフには含まれていません。

また、スタッフのクレジットを見ていて、そのほとんどが日本人で占められていることに、あらためて驚きました。外国人アーティストやスタッフが日本で仕事するための制約があるはずですから、それは、どの国でも当然かも知れません。ドキュメンタリー映画「アンサンブル」のメンバーが出演できなかった経緯にも、そういう面があるのではと推察していました。それはともかく、おそらく初対面であったと思われる日本人スタッフたちと感動的なステージを創りあげたキム・ナムギルは、アーティストである前に人間として魅力的なひとであることを再認識させてくれました。
by omasa-beu | 2013-01-20 00:52 | KNG 1st Japan Tour | Comments(49)

ひつまぶし初体験

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キム・ナムギルが食べたというひつまぶしを試そうとて名古屋へ。。。というのは、真っ赤なウソ。

所要があり、ツアー最終日から1週間目の土曜日、再び、名古屋へ行ってまいりました。

蓬莱軒は蓬莱軒でも、私が行ったのは本店。ナムギルさんが来たかどうか、それとなくお店の方に訊きましたがわからないとのことでした。どこの店に行ったんしょう。

それはそうと、ひつまぶし、こうばしく、美味でした。たれのなくなったご飯を一口残し、ほぼ完食。
by omasa-beu | 2013-01-19 23:09 | KNG 1st Japan Tour | Comments(9)

NHK テレビでハングル講座 2月号 (ナムギル インタビュー)

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本日発売の2月号テキストです。

2012年12月3日、番組内で放送されたキム・ナムギルのインタビューが5ページにわたって掲載されています。

かなり難しそうです。書き写して意味を確認。繰り返し聴く。これをやれば、すこしは理解できるようになるでしょうか。やるか、やらないか。。。ですね。
by omasa-beu | 2013-01-18 22:31 | キム・ナムギル(2012.7~2014) | Comments(10)

1994年ある遅い夜(1994년 어느 늦은 밤)

キム・ナムギルが藤井理央さんのピアノで歌ってくれた曲です。歌詞は少ししか聞き取れませんが、それでも、胸に染み入ってきます。ナムギルさんの歌声が聴こえてきませんか。


1994년 어느 늦은 밤

오늘밤 그대에게 말로 할수가 없어서
今夜 きみに 言葉で 言えなくて

이런 마음을 종이위에 글로 쓴 걸 용서해..
こんな気持を 紙に 文字で書くことを 許して..


한참을 그대에게 겁이 날만큼 미쳤었지
しばらく きみに 怖くなるほど 狂っていただろ

그런 내 모습 이제는 후회할지 몰라..
そんな ぼくの姿 今では 後悔するかもわからない..
 

하지만 그대여 다른건 다 잊어도
でもね きみ ほかのことは すべて忘れても

이것만은 기억했으면 좋겠어..
これだけは 覚えていてほしいんだけど..


내가 그대를 얼만큼 사랑하고 있는지를
ぼくが きみを どれほど 愛しているかを

사랑하는지를...
愛するのかを...


외로이 텅빈 방에 나만 홀로 남았을 때
寂しく がらんとした部屋で ぼくだけ ひとり残ったとき

그제야 나는 그대 없음을 알게 될지 몰라..
ようやく ぼくは きみがいないことを 知ることになるのかな..


하지만 그대여 다른건 다 잊어도
でもね きみ ほかのことは すべて忘れても

이것만은 기억했으면 좋겠어..
これだけは 覚えていてほしいんだけど..


내가 그대를 얼만큼 사랑하고 있는지를
ぼくが きみを どれほど 愛しているかを

사랑하는지를...
愛するのかを...


그대 이제는 안녕..
きみ 今は あんにょん..

<1994 년의 어느 늦은 밤>
1994年のある真夜中に


YouTubeからお借りしています。

この曲の1年後、1995年1月17日は忘れられない日です。時間は万人に平等と思っていましたが、大切なひとを突然奪われた方にとって、時は止まっているかのようです。昨晩のニュースを見ていて、そんなことを考えました。

明日のことは誰にもわかりません。今日を思い残すことなく生きること。家族にも周囲の人にもやさしくしようと柄にもなく思わされる日です。一日だけではダメですけどね。
by omasa-beu | 2013-01-18 00:49 | KNG 1st Japan Tour | Comments(10)

サンスポ韓Fun 第85号

キム・ナムギルのツアー記事が見開き2ページにわたり掲載されています。

写真は大小とりまぜて10枚ほどあり、どれも素敵です。記事はとくに目新しいものはありません。みなさん、各ブログで書き尽くしていますものね。

ナムギル記事に続くチュ・サンウクさんのインタビューが笑わせてくれます。ナムギルさんの親友でもあるサンウクさん、ナムギルさんをめっちゃライバル視していますけど、あまりにも率直なので、ほんとに可笑しい。

ちなみに、表紙はイ・ビョンホンさん。『王になった男』の大特集です。2月16日から日本でも公開予定。
by omasa-beu | 2013-01-16 23:14 | キム・ナムギル(2012.7~2014) | Comments(7)

ツアー写真

ツイッターの@KimNamGil_bot にアップされています。
版権は、もちろん、Star J さまですが、とてもいい笑顔の写真があるので、1枚だけUP。叱られちゃうかな。

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by omasa-beu | 2013-01-16 22:41 | KNG 1st Japan Tour | Comments(2)

SBSドラマ『野王』予告篇


YouTubeからお借りしています。

『野王』2話の最後にやっと聴けたというキム・ナムギル「きみは知らない」の一節♪♪

それにしても、ナムペンのみなさま、ナムギルさんが出演している訳でもないのに、よくチェックしてられます。感服!!!
by omasa-beu | 2013-01-16 22:35 | キム・ナムギル(2012.7~2014) | Comments(4)
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♪ ♪ Kim Nam Gil Forever ♪ ♪  韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』公開中!!


by omasa-beu
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