おまさぼう春夏秋冬

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カテゴリ:映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで( 47 )

今夜は、V LIVE Movie Talk Live

3月20日(祝・月)午後10時からですよ!



by omasa-beu | 2017-03-20 00:59 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(0)

映画『ある日』韓国公開は4月5日(水)

今日は彼岸の入り。お中日はお寺の駐車場が混むので、今朝、お墓参りをすませてきました。ご先祖さまへのお願いは、35歳にして、ようやく正社員の職についたばかりの甥っ子の行く末。彼が小学校3年生の頃から一緒に暮らし、かなりスポイルしてきた身としては、自分以上に案じられる存在なのです。


振り返ってみると、私が最後に正社員として採用されたのは37歳の頃でした。私自身は、その以前に転職を繰り返していたので、かなりのすれからしというか(笑)、どこで働いても、すぐにやって行ける自信がありました。


それが、甥のことになると、なぜか心配が先に立ちます。それが親心、いえ、おば心というものでしょうか。


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さて、連日のように、映画『ある日』の話題が飛び込んできますので、記事にするのが、追いつきません。ご訪問くださっているギルペンのみなさま、ごめんなさい。ああ、愛が足りない!


オーエンエンターテインメントさんのインスタからです。

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무비 토크에서 만나요~!
ムービートークで 会いましょう!


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o_n_ent_.

映画『ある日』は、4月5日(水)

春とともに われらの傍に やってきます❥

その前の 3月20日(月)Vアプリ ムービートークも 忘れないでください!


Vアプリのムービートークは~

3月20日(月)午後10時からですよ~!




by omasa-beu | 2017-03-17 18:06 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(2)

映画『ある日』キャラクターポスター公開

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写真提供 オーパスピクチャーズ



(ガンス)나한테 그런 일이 생길 거라곤 상상도 못했어

おれに こんなことが 起きるとは 想像も できなかった

I never thought that was going to happen for me.


(ミソ)제 부탁 하나만 들어주실래요?

わたしの願いを ひとつだけ 聞いてくださいますか?

Could you do me just one favor?



参照記事

http://tenasia.hankyung.com/archives/1158955



by omasa-beu | 2017-03-14 11:58 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(0)

映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』公式サイト(原題:ある日)

まだ、トップページだけですが、リンクされているフェイスブックとツイッターにも情報がアップされています。



こちらは、先日のメイン予告編にはなかった映画のシーンがいっぱい。


170311 접속! 무비월드 - 어느날 (接続! ムービーワールドーある日)



チョン・ウフィさんと一緒のナムギルさんはとても自然体で素敵です。ご両人の醸し出す雰囲気に乗じて、大ヒットを期待しています。


『愛の運命~暴風前夜~』に銃砲店の店主で出演していたユン・ジェムンさんと久々の共演です。



by omasa-beu | 2017-03-12 17:47 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(2)

映画『ある日』日本公開は今夏

邦題『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』。


ワン・デイという片仮名タイトルは、ちょっと情緒がなさそうな気がします。ある日でいいんじゃないかと思いますけど、ともかく、決まったのはおめでたいことです。今年の夏は、今までのナムギル映画以上に映画館通いになりそうです。


Kstyleさんの嬉しい記事と写真はこちら。



映画『ある日』のメインポスター

予告編のガンスとイメージが違うような気がします。
やけに色っぽい。


by omasa-beu | 2017-03-10 18:41 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(2)

映画『ある日』メイン予告公開(動画追加)

このところ、週に5日はフィットネスジムの筋トレに通っています。ジムのスタッフからは、「真面目」「精勤」「爪の垢を煎じて飲みたい」などというお褒めの言葉(?)が返ってきますが、ほんとうなら、毎月の会費など、私にとっては贅沢以外の何物でもないので、できるだけ早く元通りに歩きたいという、それだけの願望です。実際、運動なんて大嫌いですが、マシーンにすわって太ももやお尻の筋肉を鍛えていると、なんだか、アスリートの気分になってきます。もっとも、負荷も回数も最低の部類なので遊んでいるようなもんです。


そして、少し歩きやすくなった今は、ジムに行かない日の平日は、気持ちが映画館に向いていきます。先日は、『お嬢さん』。今日は、『La La Land』。


前者は、なかなかに曲者な映画でした。面白いと言えば、面白い(笑)。ちょっと、江戸川乱歩の世界のような隠微な映像。ドラマ『グッバイソロ』でわれらがナムギルさんにコップの水をぶっかけてくれたキム・ミニさん主演です。新人のキム・テリさんとの女同士の濡れ場など、ふたりともに身体の線がきれいなので、ただただ、羨望のまなざしで観てしまいます。キム・テリさんはすごい俳優さんです。末恐ろしい(笑)。時代は、朝鮮を日本が統治していた1939年の物語。キム・ミニさんはじめ、ハ・ジョンウさんやチョ・ジヌンさんも日本語の台詞を話しますが、いまや、映像の世界でもほとんど聞かれない下ネタの放送禁止用語をさらっと話しているのが逆に外国映画ということを思い起こさせてくれます。ある意味、結末は爽快かも知れません。


そして、世界中でヒットしたという『La La Land』。時間的にIMAXスクリーンのシアターでしかやってなかったので、IMAX初体験でした。後ろから2列目で観ましたが、巨大スクリーンが眼のすぐ前に迫る感じ。でも、思いのほか、ダンスシーンなど、動きのあるシーンが多いわけでもないので、やたらと大きな音響だけが耳障りでした。普段なら観に行かないジャンルですが、しばらく前に、NHKのあさイチに出演した主演のライアン・ゴズリング(Ryan Gosling)さんとデイミアン・チャゼル(Damien Chazelle)監督が、一見、とても素朴で感じがよく、ぜひ、観たいと思ってしまいました。インタビューの終わり際、MCたちの「ありがとうございました」の挨拶に応えて、お二人ともに、組んでいた脚を元に戻して会釈してくれたのです。その人間性に惹かれた単純なおまさぼうです。映画としては、とても、ノスタルジックな、昔のハリウッド映画を彷彿させてくれるようなスピード感でした。そのせいか、中盤、寝落ちしてしまったという不覚さ。でも、後半はよかった。夢は叶った。全部じゃないけど、これでよかったのではないかと思わせるメッセージが感じられました。


映画『ある日』のメイン予告をお知らせしようとして、映画の話が長くなってしまいました。



字幕を訳そうかなと、一瞬、考えたのですが、また、コアリさんが字幕入りを出してくれると思いますので、今回は省略させてくださいね。


コアリさんが日本語字幕入り動画を公開してくださいました。ありがとうございます。




by omasa-beu | 2017-03-09 20:51 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(8)

映画『ある日』インタビュー動画

キム・ナムギルとチョン・ウフィさんのインタビューがNaver TV でご覧になれます。
少しずつ分けてアップされていますので、それぞれリンクしておきます。画像をクリックしてくださいね。


[単独]『ある日』チョン・ウフィ「女が発砲するアクション演技をしてみたい」(映画『ある日』インタビュー)


[単独]『ある日』キム・ナムギル「初対面のとき、互いに3秒間たじろいだ...男キム・ナムギルなのか?!」


[単独]『ある日』キム・ナムギル「チョン・ウフィは感情を示して相手役が与える感情もちゃんと受け止める女優」




[単独]『ある日』チョン・ウフィ「隠された事情があり、痛みがあり、難しくて大変」



[単独]『ある日』「ガンスとミソが出会って日常を描いたヒューマンドラマ」




[単独]『ある日』チョン・ウフィ「男性の俳優と演技をするとドキドキすると思ってたのに、ほんとうの兄のようだった」


[単独]『ある日』「去って行ったり、残された人々のためのヒーリング映画だと思う」


[単独]『ある日』チョン・ウフィ「ミソの役は実際の姿と70%程度同じ」


[単独]『ある日』キム・ナムギル「歳をとってるので、アクションでちょっとだけ走ってもしんどい」


[単独]『ある日』キム・ナムギル「ガンス役はふだんの姿と全く同じみたいだ」



[単独]『ある日』キム・ナムギル「ふたりは互いに合っているようだし、よく似合っているみたいに思う」


[単独]『ある日』キム・ナムギル「大人の童話のような感じがしたので、最初は出来ないと思ってお断りした」


[単独]『ある日』キム・ナムギル「時代を反映する情緒。それらを代弁するキャラクターをやってみたい」



by omasa-beu | 2017-03-09 01:28 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(2)

映画『ある日』V-LIVE 視聴

リアルタイムでは出遅れましたが、すでに、リプレイがアップされているので、再度、通して観てきました。




似たものジャージカップルのご両人。夜は、ジーンズでお揃い。

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ちょっと遅れて登場のウフィさん。

実は、ガンスの眼にしか見えないミソ、という訳でした。


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💙をポンポンしてね💙



チョン・ウフィさんの映画は観たことがないような気がするので、どんな女優さんなのか、全く知らないですが、とても明るくて、自然体といいますか。折にふれてナムギルさんの腕に触ったり、いつものナムギルさんのお株を奪った感じです。これが他の女優さんなら、多少、顔をゆがめるところですが、ウフィさんの場合は、微笑ましく観ていられました(笑)


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ナムギルさんが口元に両手をあてて笛を鳴らそうとするのですが、ちゃんと鳴らないのを見て笑いがとまらないウフィさん。

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お別れの挨拶のときもイケイケなウフィさん!

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まるで、男兄弟のようなお二人でした(笑)

というより、ナムギルさんがヌナで、ウフィさんがトンセン?

すみませ~ん!!


写真は動画からキャプさせていただきました。


by omasa-beu | 2017-03-07 22:05 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(6)

映画『ある日』制作報告会 関連記事ひとつ

映画『ある日』の制作報告会「魂の演技」チョン・オフィ、キム・ナムギルの演技の感想


ソン・ボンソク記者


入力:20170307150400 |修正:2017030715:20:54


http://sports.khan.co.kr/entertainment/sk_index.html?cat=view&art_id=201703071504003&sec_id=540401

韓国映画『ある日』(監督イ・ユンギ、製作(株)インベントストーン)の製作報告会が7日、ソウル狎鴎亭CGVで進行された。


演出を引き受けたイ・ユンギ監督と俳優キム・ナムギル、チョン・オフィなどが参加した。映画『ある日』は、ある日、昏睡状態に陥った女性の魂を見た男ガンス(キム・ナムギル)と思わぬ事故で霊魂となって世間を見た女ミソ(チョン・オフィ)が出会うことになって展開するストーリーを描いた作品で来る4月封切りを控えている。


ガンス役を演じたキム・ナムギルはイ・ユンギ監督との最初の作業について、「これまでイ・ユンギ監督映画のファンだった。イ・ユンギ監督の感性が好きで作業を一緒にしてみたかった」とし「そのように感性的なのですごく暗いタイプと思ったんだけど、本当に明るいんだ。人とうまくやっていけないのかと思ったが、違っていた。現場でも親しく会話もたくさんしたし、反転だった」と述べた。


キム・ナムギルはガンスのキャラクターについて、「映像で見ると、暗示はしているが痛み、事情がよく見えない」とし「傷ついたヒーラーと考える」と説明した。


キム・ナムギルは続いて「妻が死んでから日常をまっすぐに見られずに生きているが、ミソに偶然に出会い、世間を再び眺めて自分を振り返り、相手の痛みを共感しながら自分自身も癒される話」とし「それとともに、相手も癒しを受けるようになる人物」と紹介した。


キム・ナムギルはシナリオを初めて見た時は出演を決定しなかったとし、「最初は大人の童話のような感じなので、できない思っていた」と告白した。


キム・ナムギルは「数ヶ月後に見ると、すごく泣いた」とし「人々が持っている心理、時期によって異なって見える映画のようだ」と述べた。彼はまた、「大げさに特別な理由ではなく、自分が感じたことを観客に感じさせたいという思いが最も大きく、話の流れに意欲がわいた。イ・ユンギ監督が今までしてきた情緒、感情を一緒に作業してみたかった」と説明した。


ミソ役を演じたチョン・オフィは「私も最初は断った」とし「面はゆいような気もして、最初はできないと思った。しかし、一度、このようなジャンルも挑戦してみる価値があるのではないかという気がして出演した」と述べた。


チョン・オフィは「常に暗い演技をしてきたが、私の中のものを取り出して使うのに、明るい面を見せられて、とても楽しく撮影した」とし「『ある日』も似たような部分が多くにじみ出ているようだ。日常と近接した作品」と説明した。チョン・オフィは「この映画も自分が挑戦してみる価値があるのではないかという気がする」と明らかにした。


チョン・オフィは昏睡状態の患者と霊魂を同時に演じなければならなかった。キム・ナムギルは「チョン・オフィと演技したのと同じでなければならない。毎回作品を撮ると、次の作品では、表現するのが容易に出来るだろうと思ったが<今回は行く道がとても遠いな>という自愧感に陥った」とした。また、「一人でやるので恥ずかしい部分もあったが、チョン・オフィがまず演技をしてくれたので、その映像を見てやった。個人的に、ぼくはきまり悪くて恥ずかしかったが、そのように撮影された映像はおもしろかった」と説明した。


チョン・オフィは「私が一度演技をして、私がいるように演技をするなど、交互にする必要がある。そんなことや視線合わせなど、私が演技したことを記憶せねばならないから容易ではなかった」とし「序盤では、演技的にすごく悩んだし、分析もたくさんした」と語った。チョン・オフィは自分が担ったキャラクターが霊魂なので、風に髪がなびいてはいけないのではないかなど細かい部分も心配した。ミソのキャラクターが本人の性格とは異なる部分もあったのでシナリオを見ながら、呼称を悩んだりもしていたというチョン・オフィは「演技をしながら、自分がミソだと移入して演技したら、そんなことが自然に出てきた。キム・ナムギルがとてもよく助けてくれた」と感謝の気持ちを示した。


キム・ナムギルはチョン・オフィについて「初めて会った時、チョン・オフィは最初に会えて嬉しいと軽く挨拶をするのに3秒間互いに凍りついていた。第一印象は、「女キム・ナムギル」だと思った。ぼくは普段ジャージをよく着て通うんだけど、チョン・オフィがジャージを着てきたんだ。だから、ぼくと同じ部類かと思った」とし「それと、他の人がぼくを見たとき、こんな感じかと思ったよ」と語った。


チョン・オフィは「現場に撮影をしに行くとき、着飾るタイプではない。俳優として取り組むためには、自然にしなければならないと思う」とし「ありのままに行って、役を身にまとうと考えているので、キム・ナムギルと初対面の時も気楽に行った。周囲から、着飾るという言葉もたくさん聞いたけど、その日も、やはり気楽に行った。キム・ナムギルが上下合わせたジャージを着てきたが、気楽に演技に臨む姿勢を持つ俳優だと思った」と答えた。


イ・ユンギ監督は、両方の演技者について、「キム・ナムギル、チョン・オフィ、はじめは、話がないように見えた。本当に悩んだ。ところが、その偏見は1分で破られた。言葉があまりにも多い。本当にうるさい」と語った。


イ・ユンギ監督は「ジャージを着るのは気さくな俳優たちも多くて良かった。ところが、両方の服が一着しかないんじゃないかと思うほどだった。三人が集まっていると、ただ、破れかぶれだった」と伝えた。


イ・ユンギ監督は、映画について「ぼくが企画したのではないが、ずいぶん前から企画した人たちと多くの話をした」とし「このストーリーはぼくが持っている色で出来るかについて1年以上悩んだ。容易に決定したと思えるけれど、容易ではなかった」と説明した。


イ・ユンギ監督は「自ら差別化させたりはしない。最終的に、ぼくが持つ色は、どこかには、全部、入っていると思う」とし「ストーリーが違って、ジャンルの特性が少し違う程度の違いだ。今回の作品はもうちょっと気楽に観ることができるコンセプトが込められている」と述べた。


彼は、「二人とそれぞれ会ったとき、これは本当に監督がするのかと言っていた。ぼくはしないみたいだと質問したよ」とし「ぼくの色は重い方だったが、これは軽くて、チョン・オフィの表現通り、面はゆい部分もちょっとある。華やかな部分も強く、悲しみも、その中に深くある。ぼくとマッチングできない部分なので、最初からぼくを信頼していなかったようだ」は、説明もした。


イ・ユンギ監督は、海外映画『Just Like Heaven(邦題:恋人はゴースト)』と同様の設定という指摘に「元の脚本は、ぼくが書いたものではない。実際、元の脚本を見て、ぼくはすごく悩んだ。類似した映画を探してみたのだが、その中にこの映画がある。かなり類似している」と述べた。


イ・ユンギ監督は続いて「その映画でなくても、別のハリウッド映画の中に類似した映画はとても多い。悩んでしまうが、この世の中には同じような映画が溢れている。似たような設定も多い。それをどう表現するかが問題だし、その状況が似ているとしてもストーリーが同じではない」とし「その映画たちがどのように表現するにしても、ぼくらは、こんな方式で話をするのだ。悩みはしたが、<ぼくらはぼくらなりにするんだ>こんな話をした」と説明をした。


イ・ユンギ監督は「映画の後半、建物の内部にプラカードがかかっているが、癒しと希望が書かれている。撮影しながらも、知らなかった部分なのだが、偶然、映画の中に文字で意図したように表れている気がした」とし「とても素敵な言葉ではあるが、あえて言えば、癒しと希望についての話をしていると受けとめてほしい。今、どれだけの国がそうでないか。映画を通して憩いになればと願う」と語った。


映画『ある日』は、4月に封切りする。


by omasa-beu | 2017-03-07 21:31 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(0)

映画『ある日』制作発表会 動画





by omasa-beu | 2017-03-07 13:31 | 映画 ある日(マイ エンジェル) | Comments(0)
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♪ ♪ Kim Nam Gil Forever ♪ ♪  韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』7/29公開


by omasa-beu
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