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カテゴリ:映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで( 63 )

[インタビュー]キム・ナムギル『ある日』ふいに、映画界が発見した俳優キム・ナムギル

新しい映画とドラマの確定情報を知りたくてネット検索してみたのですが、まだ、出ていないようですね。検索ついでに、新たなインタビュー記事が掲載されていましたので訳してみました。もっとも、インタビューの日時は映画『ある日』の封切り前となっていますから、もう、一か月以上も前になります。映画の内容に言及している箇所もありますので、ネタバレが嫌な方はお読みにならない方がいいかも知れません。


『ある日』ふいに、映画界が発見した俳優キム・ナムギル


編集者 キム・ジヨン記者 

作成日 2017.05.17


http://woman.donga.com/Home/3/all/12/925757/1


映画『無頼漢』ではカンヌ映画祭で好評を博し、『パンドラ』で興行パワーを立証したキム・ナムギル。ワイルドなイメージで愛された彼が帰ってきた。映画の中の人物のように暖かく、深い内面を持つ彼と向き合った非常に特別なある日。


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俳優キム・ナムギル(37)というと、最初に頭の中に描かれるイメージは「ワイルドな男」だ。彼をスターダムに押し上げた代表作のドラマ『善徳女王』をはじめ、『悪い男(赤と黒)』、映画『海賊:海へ行った山賊』、『無頼漢』、『パンドラ』などで、強い男性美を発散してきたのではないだろうか。そんな彼が、最近では映画『ある日』を通して目新しい姿で観客に会っている。彼は映画の中で、根は愉快で思慮深いが、二ヶ月前、妻に先立たれ、失意に陥った保険会社課長ガンスという人物として登場する。ガンスは病院で偶然植物人間状態にある視覚障害者のミソ(チョン・ウフィ)の霊魂に出会う。


母親に捨てられたミソと妻を失ったガンスが心の傷を治癒していく過程を描いたこの映画は観客に絶え間なく問う。愛する人から去らねばならない人と愛する人を見送らねばならない人のうち、誰がより大変だろうかと。映画封切りを控えて会ったキム・ナムギルはこの問いに対して、「鶏が先か、卵が先かと問うことと変わらないが、人間であれば誰でも迎えなければならない死だから深く考えてみる価値があると思われる」とし「この作品を通じて、ガンスのように、愛する人を失って自己憐憫に陥った人々に肯定のメッセージを伝えたくて出演した」と述べた。


「最初は演技する自信がなくて固辞したが、数ヶ月後にシナリオを再び読みながら、すごく悲しくて胸が痛みました。ぼくが経験した痛みと悲しみ、癒しの感情を観客も感じてほしいです」


▼作品を選択する基準は何ですか。

以前はキャラクターを重視したが、今ではストーリーの力が最も重要だと考えています。ぼくたちの周りにあり得る話、多様性について多く思い悩むことができる作品、ぼくが自負心を持って観客の共感を誘発しうるシナリオを選好します。例をあげると、『ある日』で扱った尊厳死に関する問題だけでも、賛否世論が拮抗することに、どちらが正解だとは断定し難いではないですか。それほどに、様々な可能性を開くことができる、必ずメッセージがなければならないというのではないが、静かに考えてみることができる作品に、最近はより眼が向きます。


▼死について真剣に考えたことがありますか。

元々、肯定的なので否定的な考えはあまりしないが、最近、健康が悪化し、心が萎縮してみると、生活するのがとても大変だ、本当に生きていけないよ(やってられない)という気がする時があります。家では長男であり家長として持つことになる責任感のため、できるならそんな考えはしないようにするが、健康に良くない状況がドミノのように続いて俳優として生きるのが少ししんどい場合は、極端な考えもするようになりました。この映画の状況と対照的に、ぼくが病気で生死の境をさ迷ったら、ぼくは延命を望まないと思います。周りの人たちがぼくのために苦労することも耐え難いと思うし、ぼくは今でもより美しい姿のときに生涯を終えたいという思いがあるんですよ。しかし、外国映画を見ると、尊厳死を望む人の口に薬を入れたが、いざその状況になると、いきなり起きることもあり得ます。「こんなに早く私が死ぬのを望んでいたのか?」なんてね(笑)。


▼これまで演じたキャラクターの中で、実際の性格と最もよく似ている人物は誰ですか。

以前は、ぼくが気難しくて暗いキャラクターを主に引き受けたためか、実際の性格もそうだと思う方たちが多いんですよ。ぼくを身近で見守る人々は、『海賊:海へ行った山賊』で演じた山賊の頭領、チャン・サジャンのキャラクターが普段のぼくと最も重なると言っていました。ところが、ぼくは、『ある日』のガンスと自分がとても似ているという気がしました。だから、ガンスを気楽に演技することができました。


▼ドラマ『悪い男』で演技した『悪い男』のキャラクターと今回の作品で演技した純情男の中、実際にはどちらの方に近いですか。

悪い男のように生きていたこともあり、ガンスのように純情派で生きていたこともあります。相手や状況に応じて変わると思います。明らかなのは悪い男もぼくの中に住んでいるし、純粋な姿もぼくの中にあるのです。天然のような面もね。ハハハ。


▼高校の時に観た演劇に魅せられて演技をすることになったと聞いた。どのような作品でしたか。

シェイクスピアの四大悲劇の一つである『リア王』です。リア王のマッチョ的な姿がとても素敵でした。セリフもまるでぼくに語る話のように思いましたしね。その演劇を見ながら、ぼくも舞台の上で観客とフィーリングをやり取りしながら演じる人になりたいと考えました。


▼演劇をしながら、2003MBC公開採用タレントでデビューした特別な理由がありますか。

共演する先輩たちの勧めで試験を受けました。その当時、うまく行った先輩たちは、皆、公採タレント出身でした。特にその時はMBCドラマが強くて、MBC公採タレント試験に合格すると、バラ色の未来が開かれると思いました。しかし、そのような時代は来ませんでした。その頃、雨後の竹の子のように生まれた大型企画会社から排出された新人たちが主な配役を獲得し、公採出身者は小さな役割から始めなければならなかったのです。そのときは、役割が小さくて挫折することよりも、舞台で公演していた習慣をちゃんと直すことができなくて大変でした。放送環境に容易に適応できなかったんです。カメラの前に立つたびに怒られることが常でした。ぼくが演技者としての資質があるか、疑問が生じる時も多かったんです。


▼そんな時間が演技生活に薬となりましたか。

すごく役に立ちましたよ。人気に振り回さたり、執着しない方なんです。 2009年、『善徳女王』のピダム役で突然多くの愛を受けたし、そのおかげで人気が何であるかを実感することができましたけど、その期間はそれほど長くはなかったのです。本意ではなく、多くのことを降ろし始めながら、上がることよりもうまく降りて行く方がより重要であることに気づきました。 10年以上、忠武路(チュンムロ)のブルーチップと呼ばれていますが、ぼくを必要とする作品があるというだけでも、俳優として感謝すべきことではないかと思います。


▼本意ではなく、多くのものを降ろすことになったきっかけは軍入隊のことを言うようですが、2010年、『悪い男』が人気の下に放映されているときに、突然、入営通知を受けたので、惜しんだファンが多いです。元々、交通事故の後遺症が深刻で、軍免除を受けられる状況だったのではなかったですか。

本当に軍隊に行かなくてもよいなら、兵務庁から来るなと言ったでしょう(笑)。デビュー当初の交通事故が大きく、ぼくは十字靭帯もなく、あれこれ手術をたくさんしたので、公益勤務判定を受けました。そのときは、俳優として最も認められたときに入営通知を受け、ぼくもとても残念と言う気はしましたけど、どうせやるなら、ちゃんとしようという気持ちで訓練所でもとても熱心にした記憶があります。ところが過ぎてみると、それは公平だという気がします。当座は話題になったようでも、軍隊に行ってきたら誰でも初期化されるんです。


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▼結婚を考える年齢じゃないですか。結婚したい女性像がありますか。

ぼくをよく理解してくれる心の広い人であればいいですね。そういう人とぼくが幸せである時に結婚したいです。ぼくの周辺の既婚者たちは、こんな助言をしてくれました。 「結婚は愛を離れて幸せになろうとすると失敗する。誰かを通して幸せになろうとすると期待値に達しなかったとき、不信や裏切り、変化した状況のせいで関係がこじれる。特定の女性像を追わず、きみが幸せで、その幸せを分け与えたいと思うときに結婚してこそ幸せだ」ですって。


▼今はどうですか。

不幸です。ハハ。大変ですよ。


▼チョン・ウフィさんをどんな俳優と思いますか。チョン・ウフィさんが気にしていました(笑)。

小柄ながらエネルギーが溢れています。ぼくがアドリブをした時も、瞬発力があって、ちゃんと受けてくれるほど、相手を配慮し理解しようとします。現場でも乱れることなく、ずっと共同体意識を持って一緒にしようとしましたよ。あの年齢でそんなことができる俳優はそんなにいないでしょう。


▼映画の中の「ある日」は、どのような意味だと思いますか。

日常的な一日ですが、特別な状況が生じる特別となるそんな日です。


▼再び、戻ってみたいある日はありますか。

ないです。ぼくは、まさに今、今日だけを行きます。ハハ。


10年後にはどのように暮らしているでしょうか。

人としてさらに成熟していることを望みます。しかし、俳優として分別がつきたいという気持ちはないです。本質的に何が重要かどうかは、ずっと悩み続けて深く考えて行くでしょうが、分別のない子供のような姿でずっといたいという望みはあります。物心がつくと、考えが多くなって、ぼくらしく生きられないと思います。周囲の視線や偏見に流されず、ぼくがわかることだけを信じながら、自分らしく生きることが重要だと思います。


写真提供 オーパス・ピクチャーズ デザイン チェ・ジョンミ


by omasa-beu | 2017-05-18 00:29 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(8)

[インタビュー]キム・ナムギル「運命のような出会いを信じます」

ナムギルさんの新作映画が公開されると、広報活動の一環として、たくさんのインタビューが雑誌やネットの媒体に掲載されます。映画の撮影や、撮影のない期間、雲隠れしてしまうナムギルさんの考えを知るいい機会ですが、今回のファンミの前は、なぜか、心の余裕がなく、読んでいないインタビューがまだまだありそうです。幸いなことに、昨日、コメント欄で教えていただいたインタビューを読んできました。ギルペンの皆さまは、すでに、ご存じかと思いますが、記録として残しておきます。


この前のファンミでも語っていたと思いますが、ナムギルさんはSNSについてあまり肯定的な考えを持っていないようですね。こうして、長年、ブログを続けている私も、心の奥底にあるものを見つめ直さないといけないかも知れないです(笑)


[D-インタビュー]キム・ナムギル「運命のような出会いを信じます」


映画『ある日』で傷を負っている男、ガンス役でチョン・ウフィと感性メロ...「力が大分抜けた」


登録 : 2017-04-04 07:00


http://www.dailian.co.kr/news/view/622549


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「運命、縁を信じます。ほんとうに二人が会う運命なら、どうやっても出会うでしょう。どんなに努力してもだめな縁なら仕方がないです」


感性メロ『ある日』(イ・ユンギ監督)で帰ってきたキム・ナムギルに「運命を信じるか」と質問すると、このような答えを聞かせてくれた。


『ある日』は、昏睡状態に陥った女の魂に出会った男ガンス(キム・ナムギル)と不慮の事故で魂となり世界を初めて見た女ミソ(チョン・ウフィ)が互いに出会って展開するストーリーを描いている。『男と女』(2016)、『素晴らしい一日』(2008)、『チャーミング・ガール』などを作ったイ・ユンギ監督の新作である。


人間と魂の運命的出会いを描くこの映画は傷ついた二人をいたわりながら治癒する。他人の痛みに共感するのが難しい昨今、映画の中のガンスとミソは運命のように出会い、互いを理解し、包み込む。さらに、男女間の愛を越えて、傷、孤独、痛みなどを共有する。


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キム・ナムギルは、劇中、妻と死別した後、希望を失って生きるガンス役を演じた。最近、ソウル三清洞でキム・ナムギルに会った。


『無頼漢』、『パイレーツ』、『善徳女王』、『悪い男(赤と黒)』、『サメ』などでカリスマを示した彼は感性メロで大きく力を抜いた演技を披露した。『悪い男』は跡形もなく、ただ、いたわってあげたい男がいた。


前に、キム・ナムギルは出演を一度断った。そうするうち、再びシナリオを読み、出演を決めた。何が彼を『ある日』に導いたのか。「重い素材を明るく導くストーリーに引かれました。実際、最初は、ガンスが抱く傷や痛みに共感できなかったんです。ぼくが経験していないことだから。でも、数か月後、再びシナリオを見ると、ガンスが痛ましいんですよ。妻の死に対するすまなさ、罪悪感を抱く部分に胸が痛みました」


キム・ナムギルは演じるたびに毎回大変と打ち明けた。以前の作品より楽そうに思われる作品でも、いざ、撮影に入ると大変なようだ。今回の『ある日』もそうだった。想像した感情線の期待値を表現しなければならない圧迫を受けた。それでも、結果を見ると、ファンタジー感性メロがよく描かれているようで満足していると俳優は微笑んだ。


そう言いながら、「誰もが傷を抱いて生きている」し、「『ある日』は、ぼくたちの周りでよく起こりうることを描いた」と作品を紹介した。


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チョン・ウフィとは兄妹のようなケミストリー(俳優間の息)でドラマに活力を吹き込む。やり取りする呼吸が一品である。『ある日』で見せる二人の男女の関係はメロというよりは互いに治癒する相手に近い。「ストーリーが崩れそうで、最大限、メロのように見えないよう気を遣いました。ラブラブな愛よりは日常的な感じを表現しようとしました。スキンシップをするときも気を付けたし」


それでも、ハンサムなキム・ナムギルときれいなチョン・ウフィが並んで歩くシーンだけで十分にわくわくするシーンを生み出した。桜の花びらが舞い散る街を歩くシーン、互いの頬をなでるシーンなどは胸に「こつんと」刻み込まれる。


相手役のチョン・ウフィについては「女キム・ナムギル」と称した。初対面からして、二人はジャージを着てきた。キム・ナムギルは「チョン・ウフィは気さくだし、センスがあって正直だ」とし「自分が目立とうとするよりは映画全体を見ることのできる俳優」と絶賛した。


終盤、ミソを通して妻(イム・ファヨン)に会ったとき、ガンスは積もり積もった痛みや傷を吹き出しながらこう語る。「きみをどうやったら忘れられるのか」観客の涙腺を刺激するシーンだ。このシーンは、海辺、夕焼けなどの風景によくマッチして美しい感性を作りだした。現場にいたキム・ナムギルの感想が気になった。「最初は、涙、鼻水を流しながら、もっと、もの悲しく撮ったようです。ミソと亡くなった妻が相次いで登場するシーンを観客が自然に受け入れられるように演技しました」


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キム・ナムギルが挙げた名場面は、終盤、ガンスが妻との幸せなシーンを思い浮かべる部分だ。ささやかな日常を思い浮かべるガンスは堪えていた痛みをそのまま見せてくれる。「誰もが疲れていて大変です。ガンスも同じでしょう。しかも、妻と死別したじゃないですか。妻がそうやって去ったのは自分のせいだったかのように苦しんでいたガンスに妻が言いたかった言葉がこれです。「もう、幸せになって」と。ガンスだけでなく、すべての人に伝えたい話です。


イ監督は『ある日』について何かに対する切実さから始めた話だと明らかにしている。キム・ナムギルも同意する。「ガンスは魂を通して先立った妻に切実に会いたかったんです。そうして、ミソの痛みを知ることでその痛みに染み入るようになります。しかし、不思議なことに、この過程を通して失われた自分自身を見つけたのです」


生きていると、疲れて大変な瞬間は誰にでも訪れる。挫折を乗り越える人もあれば、一方、また、暗くて長いトンネルを毎日歩いている人もある。キム・ナムギルにも、そんな時期があった。すべてのものが思った通りにならず、演技もやめなければならないと思ったそうだ。そうして、健康が悪くなった。精神、健康、すべてを失って演技するのが怖かったと言う。


「以前は演技すること自体が面白かったのに、『パイレーツ』を撮ったとき、演技がしっくりこないと思ったんです。<おれが無理につかみ取ろうとしているのか>と考えたりもしました。でも、『無頼漢』を撮ってよくなったんですが、その後一年の空白期の間は身体が痛みました。過呼吸になって呼吸をうまく出来なくて、メニエール病(耳の疾患のひとつで、ひどい目まい・難聴などの症状を見せる)にも苦しめられました。ほんとうに大変でした」


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瞬間、キム・ナムギルの顔にガンスが重なって見えた。俳優は言葉を続けた。「仕事をするのは楽しくて幸せなことなのに、苦しくてできないような瞬間が来ます。正直、一攫千金があれば、演技を休みたいです。ひたすら、自分自身のために生きたいんです。旅行にも出かけて気楽に、あるがままに」


『ある日』を観ると、人生と幸せについて、再び、考えさせられる。どうやって生きるのが幸せな人生なのか、自分はどんなときが最も幸せなのか。SNS(ソーシャルネットワークサービス)を見てみると、自分以外の皆が幸せそうだという話をよくする。これについて、キム・ナムギルは「幸せを広告するように見せようとしている」し「SNSを見ると、抜け殻のように生きているという思いになる」と語った。


傷を克服する方法については「ぼくは肯定的だから、ちゃんと克服するので、大変になる周期が短くなる」し「心理相談を受けたりもする」と正直に語った。そうやって、映画のメッセージを強調した。「自分の傷や痛みを話すのは大変じゃないですか。『ある日』を通して、自ら振り返り、愛したいと思います。今のこの苦しい状況が<誰のせいでもないということ>もです。誰もが皆、痛みがあるじゃないですか。互いに勇気を出して、明るく生きられたらいいですね!」


最後に、キム・ナムギルはある監督の言葉を借りて、次のように語った。「千万映画が無条件でいい映画ではない。意味のある、いい映画を千万映画にしたい」(デイリアン=ブ・スジョン記者)


写真の出処は、すべて、オーパスピクチャーズです。



by omasa-beu | 2017-05-07 16:00 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(10)

映画『ある日』週末の舞台挨拶

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4月15日の舞台挨拶。

공약 실천!(公約実践)という訳で
映画『レオン』の仮装をしているご両人!
この映画、観てないんですが、
この扮装とポーズ、何気に気に入ってます。

たしか、観客数が何万人か、何十万だったか、忘れましたけど
その数字を超えれば仮装しますと
Movie Talkで約束していたような記憶が?!

4月15日付の延べ観客数は、214,691人。


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4月16日の舞台挨拶。

opuspictures멋쟁이와 요정, 이 조합 정말....❤️
보기만 해도 눈정화되는
찬란한 <#어느날> 무대인사 진행 중!

opuspictures 伊達者と妖精、この組合せは、ほんとうに... ❤️
見るだけでも浄化される
きらびやかな『ある日』舞台挨拶進行中!


上記、写真の出処は、オーパスピクチャーズです。



by omasa-beu | 2017-04-16 19:22 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(1)

スタンド花企画にご参加のみなさまへ(入金確認)<追記>

みなさま、あんにょん!


4月14日現在、参加者全員のご入金を確認させていただきました。

来週早々に、皆さまのHN入りのパネルをお花屋さんに送れば、あとは、ファンミを待つばかりです。ご協力を感謝いたします。みなさま、元気でお会いしましょう!


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みなさま、早速にお振込みいただきまして、ありがとうございました。下記のみなさまのご入金を確認いたしました。


サハラ noriko うっこちゃん ゆたこ ぷりん すみれ ひとみ あやちゅん 花梨 ゆっつ 眸 ピオニー きじねこキム mimi さあちゃん るうむ emi_nchu たるたる minam キジャ ろみ ベルママ inmyon もぐもぐ ゆなおん とんまあ kurikuri masako Chie★ かんぴか UNIMAMA MOTOKO moco すーちゃん 真実 AJe naoru きし ミニうさ rokosmile なな母 はぐ 伊藤さつき あんたむ coco ユリオネ ちょろぎ キャサリン chii mocomoco sumire essence ぎるこ bidako ジャスミン ハル hama-chan ありちゃん みんみん ふみ☆ MINA chie_d ナムえっちゃん ぴょんこ ジュンちゃん yuka. はるちゃん やんたろ mituna マサコ しろにゃん (以上 71名)


未入金の方は、14日(金)までにお振込みいただけますか。よろしくお願いいたします。行き違いの場合、ご容赦ください。


なお、お花はすでに大阪と大宮の花屋さんにそれぞれ発注、支払い済です。イメージを伝えてアレンジしていただくのですが、仕上がりはお花屋さんの腕次第です(他力本願、笑)。ナムギルさんやみなさまが気に入っていただけるといいのですが、ご一緒に楽しみにしたいと思います。


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駅の両側ともに満開です。風が強くて曇り空が残念(4/9)
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神泉苑(4/9)

今年は花を求めてうろうろできませんが、近場でも十分楽しめます。


初出: 2019.04.11


by omasa-beu | 2017-04-14 19:19 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(2)

映画『ある日』の二人@M Magazine Instagram

昨日今日、ファンミに参加される皆さまはチケットをお受け取りになったことでしょう。毎回、ちょっと喜んだり、落ち込んだり。今回、私自身は、嬉しいと思える席ではなかったですが、一晩寝て、気持ちは当日に向けての浮き浮き感に変わりつつあります。


30歳の頃、私にも嫉妬心があるんだという現実に直面して以来、対象に関わらず、そういう自分の気持ちと闘ってきたところがあります。でも、『ある日』のご両人に限っては、そういうモヤモヤ感は希薄なんです。次のM Magazineの動画を観ても、お二人の醸し出す空気感が清いせいか、こちらも笑みがもれます。一瞬、ドキッとするシーンはありますが(笑)


インスタグラムの動画はこちらでご覧ください。

magazine_m_2017.

눈웃음

해맑은 사람

김남길 X 천우희

매거진M 209

<#어느날 > 절찬상영중


うわあ 眼の微笑みを見て

清々しい二人

キム・ナムギル X チョン・ウフィ

マガジン M 209

『ある日』絶賛上映中




magazine_m_2017.

영화보는줄..

김남길 & 천우희

사람이 만나니 이런분위기가

매거진M 208

화보촬영

.

<#어느날 > 절찬 상영중


映画を観ると

キム・ナムギル X チョン・ウフィ

二人が出会うとこんな雰囲気が

マガジン M 208

画報撮影

『ある日』絶賛上映中



絶賛上映中とはいえ、昨日付の観客数は4,075人。延べ観客数は202,420人と伸び悩んでいます。現在、釜山で鑑賞中のギル友さまによると、上映スクリーンが非常に少ないようですから、観客数の減少は無理もないかと思われます。なんとか、ロングランしてもらえるよう、願うばかりです。


by omasa-beu | 2017-04-14 15:10 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(0)

[インタビュー] 『ある日』キム・ナムギル 「喪失感、誰もが皆、経験することではないですか?」

インタビュー記事をひとつ。記事中にあるナムギルさんの感性演技を早く観たいものです。賞もいただけると、彼の疲労感もぶっ飛んでいくような気がしますが、まずは、ファンミで、ギルペンの私たちからエネルギーを注入してもらって、賞より何より大勢のファンがいることをわかってもらいたいです。



[インタビュー] 『ある日』キム・ナムギル 「喪失感、誰もが皆、経験することではないですか?」



記事登録:2017.04.11 14:54


http://www.hankookilbo.com/m/v/d11d81bfb1eb7cd45cb7ccdc47fc191a



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【韓国スポーツ経済ヤン・ジウォン] カリスマあふれる容貌とは違い、ほんとうに、おしゃべりだ。画面と実際の姿が異なる代表的な俳優キム・ナムギルの話だ。休む暇なく会話を続け、雰囲気を主導する。しかしながら、決して「軽い人」に感じられない。ウィットあふれる弁舌の中落ち着いた活態度を見ることができるからである。映画『ある日』(5日公開)​​中、切々たる感性演技が単に「演技」で作られたのではないことを推測させた。


キム・ナムギルは『ある日』で妻を失った男、ガンス役を演じた。人生のためのどんな意欲も感じられない人物だが、ミソ(チョン・ウフィ)の魂に会って変化を経験する。この過程でキム・ナムギルとチョン・ウフィのメロを期待するなら誤算。二人のラブラインは「ない」。


「<二人は激情メロを撮ったんじゃないのか?>と思う方もおられたと聞きましたよ。イ・ユンギ監督があまりにもメロドラマをたくさん撮ったので、そういうことらしいです。『ある日』は、男女が主人公だが、愛を違う形で解いていく構造がとても新鮮でした。男女主人公がラブラインなしに別の話をすることができる方向性を提示した映画だと思います」

まだ未婚のキム・ナムギルが妻を失ったキャラクターを演じるのは容易ではなかったはずだ。キム・ナムギルは周囲の人たちの話を大いに参考にしたと言った。「周囲の話をたくさん聞きました。また、妻を先に見送った人でなくても、大切な人や動物、物を失った経験は誰にでもあるでしょう。その喪失感は同じだと思います。『ある日』はぼくたちの人生の話をする作品です。喪失と回復を語る映画です」



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映画はキム・ナムギルの感性演技が断然引き立って見える。特に泥酔した状態でミソの病室を訪ね愚痴を言う場面は限りなくほろ苦い。「その場面が一番演技するのが大変でした。背中を見せながらする演技じゃないですか。俳優は表情で感情演技をすることに慣れているんだけど「背中の演技」をしようとすると容易ではなかったんです。自分の表情をさらけ出しながら演じたい強迫観念があります(笑)。ところが、監督は後姿だけで感情をこめてほしいと望まれたんです。考えてみると、それが正解です。観客に感情を無理に強要していないから」


キム・ナムギルは多くの作品を経て成長したと語った。『ある日』もやはり同じだ。自分より他人をより眺めるようになるきっかけとなった。「作品のストーリーや人物を理解するには、自分が持っている小さな経験も引き出さねばならないです。もう少し相手の立場で考えてみようとします。自分を振り返ってみるきっかけになると思います。映画がどんなメッセージかによって悩むのが異なりもします」


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笑みを浮かべた顔で話を続けていたキム・ナムギルは「実際、すごく疲れている」と告白した。撮影現場に行くのが怖いと苦笑した。「最近は疲労感を多く感じます。時間が経てば自然に解決されるような気もしますが、よく分からないです。先輩によっては仕事を続けなければならないと言ったりしますが、また、いつ断崖の前に立つか分からないでしょう。すべて過ぎて行ってから津波のようにストレスが押し寄せてくる時がありますからね。ぼくは臆病者のような気もします。解決になろうがなるまいが、正面突破をするべきということなんですけどね」


キム・ナムギルは「千万映画の基準」に対する心残りを表わした。まさに意味のある作品が光を放つことができないようだと指摘した。「千万映画が資本主義の論理の中で正しい映画といえるが、<良い映画>とすることはできないと思います。素材自体があまりにも画一化されてるじゃないですか。そんなことがすごく残念です。基準も曖昧模糊としています。もう少し多様な映画がたくさん出てくればという願いです」


写真 オーパス・ピクチャーズ 提供



by omasa-beu | 2017-04-12 02:35 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(4)

映画『ある日』舞台挨拶(4月9日)

関連記事を一件。


キム・ナムギル - チョン・ウフィ、『ある日』の舞台挨拶に立ち、キム・ヨンエの訃報に「哀痛」


ヨ・チャンヨン記者


https://www.segye.com/newsView/20170409002084



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オーパスピクチャーズ 提供



俳優キム・ナムギルとチョン・ウフィがキム・ヨンエの死亡の知らせに明るく笑うことができず、残念な笑みを浮かべた。


キム・ナムギルとチョン・ウフィは9日に行われた映画『ある日』の舞台挨拶に出席した。


二人はこの日午前伝えられた先輩俳優キム・ヨンエの訃報に舞台挨拶現場で微笑むことができない姿を見せ、悲痛そうな姿を現した。


このような状況でも、キム・ナムギルとチョン・ウフィは映画館を訪れた観客の声援に報いようと、精一杯、観客たちと楽しい時間を送ろうと努力し観客の感動を誘った。


一方、二人の俳優が出演する『ある日』は、妻を失った後、人生の希望を失ったまま生きていた保険会社課長ガンス(キム・ナムギル)が交通事故で昏睡状態に陥ったミソ(チョン・ウフィ)の魂に出会って展開するストーリーを描いた作品である。絶賛上映中。



9日の舞台挨拶の動画です。



by omasa-beu | 2017-04-10 14:38 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(0)

映画『ある日』舞台挨拶(4月8日)

本日の舞台挨拶の様子をyoutubeアップしてくださっていますので、リンクさせていただきます。今日は、いつものナムギルxウフィさんコンビにイム・ファヨンさんとチョン・スンウォンさんが加わり、4人での舞台挨拶です。監督は来られないんですね。


最初は、ナムギルさんだけにフォーカスした動画です。他の方たちが話している時の彼の表情が楽しめますが、どこか、精彩を欠いているように感じるのは考えすぎでしょうか。余計な一言はともかく、後ろの髪の毛がはねているのがキュートなナムギルさんです。

次の動画は4人の出演者全員の映像が入っています。

動画をありがとうございます。



ほんとに、ほんとに、お疲れさまです。明日も続きますが、たくさんの方が観てくださるよう願っています。


정말 수고하셨습니다💙



8日の観客数は、42,303名。累計観客数は、123,218名でした。

俳優のみなさんが、「週末にお花見にも行かず、観に来てくれてありがとう」とおっしゃっていましたが、SNSや口コミで評判をよんで観客数が増えるといいですね。


by omasa-beu | 2017-04-09 00:37 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(2)

映画『ある日』舞台挨拶(4月7日)

この週末はやっとお花見日和かと思っていたのですが、こちらは曇り空です。お天気が持ち直してくれるといいですね。


今朝起きると、左眼がかゆく、異常を感じて洗面所の鏡で見ると、上まぶたが赤くはれて垂れ下がっています。妹にちょっと見てと言うと、「どうしたん、こっちのほっぺた、ふくれてるやん!」


違うでしょう、その反応は? どこから見てもはれてるのは左眼でしょう。ほんとに、いつもむかつくおばちゃんです。


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なんて、妹の悪口はこれ位にして、昨日の『ある日』の舞台挨拶の写真や動画がインスタグラムを中心にどっとアップされています。情報の中心は、いまや、メディアよりも一般人のインスタの方が早くなりました。少しだけ、共有させていただきます。問題があれば削除いたします。






この土日は、各10回を超える舞台挨拶が予定されています。日本のギルペンのみなさんもたくさん渡韓してられる様子。ナムギルさんの応援になるといいですね。


私は午後は眼科へ行ってきます。もう、医者通いばっかり!


by omasa-beu | 2017-04-08 12:10 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(0)

[記事]テレビ番組「人生酒場」

昨夜放送されたtvN放送の「人生酒場」をリアルタイムでネット視聴しましたが、少ししか聴き取れないうえ、それも、間違って聞いているかもしれないので、その内容は、ネット記事からご推察ください。とりあえず、ひとつだけ、お借りしました。そのうち、日本語字幕で観たいものです。


「人生酒場」キム・ナムギル#パク・ソンウン#チョン・ドヨン飲み友達がいて幸せだ(総合)


http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/04/07/2017040700029.html


[スポーツ朝鮮ドットコム イ・ジヒョン記者]キム・ナムギルがどこにも見せなかった愉快かつ慎重な姿を見せた。

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宇宙最強俳優キム・ナムギル

ヒース・レジャーやレスリー・チャンのことをすごく考えた

そのとき持っていた信念は、今見ると、間違っていた




6日放送されたtvN「人生酒場」では、キム・ナムギルと「親しい」パク・ソンウンが出演した。パク・ソンウンは「人生酒場」に二回目の出演である。「親しくても二度の出演は容易ではない決定のはずなのに」と尋ねると、パク・ソンウンは「子(ギムナムギル)のために出たのではない」とお酒を飲むジェスチャーをして、笑いをもたらした。


パク・ソンウンは「キム・ナムギルとはソメク(焼酎とビールを混ぜたお酒)のおかげで親しくなった」と話を切り出した。 「『無頼漢』のために初めて会った。俳優の顔合わせで自分だけのソメク製造過程を準備しようとしたがキム・ナムギルが邪魔をした」と回想して笑わせた。 7歳の年齢差が顔負けするほどに親しくなった二人。キム・ナムギルはパク・ソンウンを呼ぶ愛称「ウンパク」を紹介し、「『無頼漢』のとき、よく飲み会持ちながら親しくなった」と付け加えた。


「アクション」が抜きんでていた『無頼漢』、キム・ナムギルは「パク・ソンウンは何となく見かけ倒しだ。手強い」とし「顔がさっと元に戻らない」と暴露した。その一方で、「過去の先輩の中、「あなたのリアクションを受けたくはない」と遠慮なく言う方もおられた。しかし、パク・ソンウンは「きみが上手にできるようにヒョンがサポートしてあげる」と語った。「とても有難かった」と話した。


キム・ナムギルは 「チョン・ドヨン先輩を連れ出そうかと思った」とし「三人でよく飲む」と飲み友達の話をした。 『無頼漢』の縁が続いたもの。パク・ソンウンは「携帯電話に<チョン会長>と保存されている」とし「ゆっくりといっぱい食べたり飲んだり。カラオケも行ってコースがある」と述べた。とくにキム・ナムギルは「<カンヌ審査員>をされていたように、映画を見る眼が冷徹で正確である」とし「胸から引っぱり上げる演技をするように助言してくださって有難かった」とチョン・ドヨンの助言に感動を受けたと語り、眼を引いた。


『善徳女王』でスターダムに上がったキム・ナムギルは無名10年余だ。 「よく、周辺で「何か理不尽と惜しまれながら出た」と話した。そうして一度も持ったことがないものを持ったから、容易に放せなかった。そのとき持っていた信念は、今見ると、間違っている。多くのものを降ろして心を楽にするようになった」と率直に打ち明けた。「よく上がることも重要だが、よく降りてくることも重要であるとよく考える」と付け加えた。


パク・ソンウンが持ってきた特別なつまみ「キム・ナムギルがつぶれたら」が注文された。パク・ソンウンはキム・ナムギルの器用さを吐露し、キム・ナムギルは自分の難儀している友人を助けてあげると快く出演したパク・ソンウンに感謝しながらも、「結局、スケジュールのために会えなかった」と話して笑いをもたらした。続いてキム・ナムギルは「マッチョタイプなのに、奥さんにつかまれている。奥さんの電話を受けると丁寧になる」と暴露したり。


また、「死亡演技専門」のキム・ナムギルは「キャラクター欲からである。死ぬのが感情的に楽だ」とし「鋭敏な時には遺作も考えたことがある」と話した。「ヒース・レジャー、レスリー・チャンを見ながら考えた。個人的な欲はまだある」と演技に対する愛情を表わした。


キム・ナムギルは「公開採用されるとすぐに交通事故が起きた。手術を23回したし、6ヶ月、病院に横になっていた」と回想して驚きをもたらした。 「歩けるかなと思いました。TVに同期が出てくるので、すべてを失ったと思った」と当時のトラウマが深刻だったと話した。


自称「宇宙最強俳優」と語るキム・ナムギルは 「ファンたちが呼んでくれたりもして、言葉通りになる効果もある」と冗談を飛ばしながらも、「賞の福」のないキム・ナムギルは首をうなだれた。「受賞をすれば涙を流したスタッフの話をしてあげたい」という望みを語った。


NGOの代表として活動しているキム・ナムギルは「会員の活動は個人的な私費で解決する」と言及した。 「人のために人生を生きたいと思った」という彼は「​​よい仕事をする人は「良い人」という偏見が大変だった。ぼくのために団体が誤解を受けるかと思って大変だった」という胸の内を明らかにした。真心を疑われるかと心配したということ。

また、「スランプと健康がよくなかったから家に引っ込んでいた。その時パク・ソンウンの「何をしても味方だ。頑張れ」という一言にぐっとこみ上げた。ぼくは福が多い人間だと思った」という感謝の気持ちを伝えた。




by omasa-beu | 2017-04-07 14:30 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(10)
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♪ ♪ Kim Nam Gil Forever ♪ ♪  韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆ドラマ『名不虚伝(ミョンブルホジョン)』11/17からMNETにて放送開始!!


by omasa-beu
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