おまさぼう春夏秋冬

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カテゴリ:映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで( 62 )

映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』雑感③(ネタバレあり)

今月は、ワンデイを観るかたわら、シネマート心斎橋で同時期に上映されていた「ハートアンド ハーツ コリアン・フィルムウィーク」の中から、『あの人に逢えるまで』、『春の夢』、『空と風と星の詩人~尹東柱の生涯~』の三本と『LUCK-KEY/ラッキー』を観る機会を得ました。単純に楽しめる映画はユ・ヘジンさんがとてもオトコマエな作品『LUCK-KEY/ラッキー』でしたが、前者三本は、普段観ているドラマとは異なる韓国を感じる映画だったと思います。


そして、久しぶりにワンデイです。このところ、『名不虚伝』のホ・イムにかなり心を持って行かれているので、ほんとにご無沙汰してしまいました。


何回も観たからよくわかるという訳ではないですが、観るたびに自分なりの発見があるのは新鮮です。ただ、私の場合、ファン目線というのか、ガンスの心に寄り添いながら観ているような面があるので、偏った見方になっているかも知れません。


喪主でありながら葬儀に現われなかったガンスを職場に訪ねた義弟ヨンウは、顔を見るなり、怒りに任せて罵倒します。


「姉貴がさっさと死ねばいいと思ってたんじゃないのか」


闘病に苦しむソンファからもガンスは心に突き刺さるような言葉を投げかけられていました。


「わたしが早く死ねばいいと思ってるんでしょう。あなたの顔に書いてあるわ」


一番身近な存在である夫のガンスにつらくあたるのは、病気が言わせる言葉でもあり、甘えと申し訳なさの入り混じった複雑な感情の発露のような気がします。


そんな状況のなかで、ガンスがこの辺で終わりにしたらどうだろうと一瞬でも思ったとしても、誰も責められないでしょう。しかし、そう思った直後のソンファの死に彼が打ちのめされたのは当然かも知れません。


妻がいつも座っていた食卓に火をつけた煙草を一本置き、何とも言えない自嘲的な笑みを浮かべたガンス。彼は葬儀でソンファに別れを告げるよりも、ひとりで妻と向き合い、いつも二人で共有していた時間を取り戻したかったのではないかと感じさせられたシーンです。


長期の闘病で直面するのが、もうひとつ、経済的な問題です。ミソの交通事故をさっさと示談に持ち込まないガンスに上司のチーム長は言います。


「いつまでも課長のままでいいのか。奥さんの病気で財産を使い果たしたんだろ」


また、ミソの相続を含めた代理人の立場を断ったミソ母に較べると、ミソ妹(義妹でしょうか?)は、今後の介護期間を考え、はるかに現実的に割り切った考え方を示しています。


病気に付随してくる側面を、立場の違い、年代の違いなどから、うまく台詞に反映されていると感じます。ファンタジー映画の体裁はとっていても、現実的な問題が描かれているからこそ、自分自身の体験を省みて、より感じるものがあるように思われます。


もう一か所、今までずっと見逃していたのですが、エンディングで、病院の出口あたりに立ち止まったガンスは日の暮れた空を見上げます。このとき、彼の眼は、いつもそうしていたように、ミソを探していたのですね。ああ、彼女は、もう、いないんだと我に返ったように、口の端に微かな笑みをもらしたガンス。あらためて、心に残ったシーンでした。


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写真はFine Films 『ワン・デイ悲しみが消えるまで』ツイッターから


心斎橋での上映は、9月8日が最終日。午前中の上映は、宵っ張りの私にはきついのですが、ぜひ、大阪での最終は見届けたいです。そして、次は京都。ナムギルさんだけでなく、ファンもまだまだ忙しい日が続きます。


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週末を背負っているキム・ナムギル俳優が週初を
背負っているキム・ジョンヒョン俳優に送ったコーヒー車の
プレゼント!終盤に入った『学校2017』の現場に大きな力となる
訪れです。

オーエンエンターテインメントさんのインスタグラムからお借りした写真です。現在、ドラマ『学校2017』に出演中のキム・ジョンヒョンさんですが、ワンデイでは、保険会社でガンスの後輩、チャ代理として出演しています。


by omasa-beu | 2017-08-28 22:03 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(7)

ワンデイ上映後の古家正亨さんトークショー@シネマート新宿(追記あり)

ギル友さまから、古家正亨さんの写真を送っていただきました。


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<トークは25分ほど。キム・ナムギルさのお茶目な人柄がわかる裏話やガンスやミソ、ソンファの役名に関する話、韓国の結婚式事情等々>で、みなさま、楽しまれたようです。


古家さんはSNSで拡散してくださいとおっしゃったとのことで、写真をアップさせていただきました。他にもトーク内容についてお知らせいただける方は、追記しますので、よろしくお願いいたします。


ツイッターでもトークショー開催レポをツイートしてくださっています。



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ツイッターを転載させていただきました。問題なら、削除いたします。



古家さんが超多忙なのは想像がつきますけど、大阪でも実現してほしいです。



[追記]トーク内容について、ギル友さまたちからお聞きしたことを追記いたします。


「今年のファンミの折、トイレで用足し中、ナムギルさんに遭遇し、挨拶。<背中の演技がよかった>と言ったら、<うそばっかり!>と背中を押されてよろけ、危なかった」と古家さんがその時の様子を再現。


古家夫人は韓国の方なので(注: シンガーソングライターのホミンさん)、ガンスと言う名前のイメージを聞いたところ、奥さまにとっては、「強いけれど、少し古くさい感じ」と。名前に「花」がつくのも古い感じ。


共演者のユン・ジェムンさん(保険金詐欺まがいの男)は『パパは娘』でチョン・ソミンさんと共演。

パク・ヒボンさん(ミソの代理人ホジョン)は伝説のアイドルグループ、MILKの元メンバー。


ロケ地について。アクアリウムはCOEXの人気スポット。


韓国の結婚式事情について。古家さんご自身は、日本で2回、韓国で2回、計4回も挙げられたとのこと。





by omasa-beu | 2017-08-04 22:17 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(0)

映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』雑感②(ネタバレあり)

昨日はワンデイ鑑賞のために心斎橋へ。京都から大阪へ向かう電車の中から真夏のスカイブルーに浮かぶ大小様々の真っ白な雲を見上げていると、平日に好きな映画を何度となく観に行けるシアワセに感謝の思いが自然と湧き上がってきました。


そんな思いがあったせいかどうか、4回目の鑑賞は、これまでにも増して映画に没入していた気がします。


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シネマート心斎橋のナムギルロード

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デコレートされたガンスうちわ。スタッフさま、ありがとうございます。


雑感①では、私にとってのベストシーンを挙げていますが、実際、この映画には印象に残るシーンが多く、回数を重ねてくると、あれもこれもベストと思えてくるので困ったものです()


この日、私にとってのベストは、ガンスがうっかり持ち帰った小石を返すために夜の病室を訪れ、ミソに語りかけるシーンかも知れません。少し酩酊状態のうえ、ミソの意識がないと思うからこそ、誰にも言えない胸の裡を吐露できたのだと思いますが、キム・ナムギルの背中で見せるひとり語りにすっかり心を持っていかれました。


ミソ(微笑み)はいい名前だね。誰が名付けたんだい。俺の知り合いにソンファ(ソナァ)という名の子がいるんだけど、漢字で書くと「善花」というのがダサいと言ってね。俺はいいと思うんだけど。


この時のガンスの話をミソが聴いていたことは後の二人の会話でわかります。


話はそれますが、母の末期、面と向かっては話にくいことを語りかけたことがあります。今しかないと思えたからです。そのとき、意識がなく眠ったままにしか見えない母の手が微かに反応してくれたような気がしたものです。


ミソの病室でつい寝込んでしまった翌朝、音を立てないようにそっと部屋を出ながら謝罪の言葉を口にするガンスに彼の人柄がよく表れています。


ちなみに、ガンスのスマホに妻の名前が、「착한 (チャッカンッコ)」(善良な花)と登録されているのが、かつての夫婦仲を思わせて微笑ましく感じられます。


ついでに、チーム長の登録名は、「팀장새끼(ティムジャンセッキ)」、(チーム長の野郎)とでも訳せばいいのでしょうか。字幕は、(クソチーム長)でしたか?チーム長はガンスとはそんなに年齢が離れてない設定なのか、もしくは同期なのか、中間管理職としてうるさいのは仕方のないことですが、会話の終わりにガンスに対し、「사랑한다(サランハンダ)」(愛してるよ)で締めるのが二人の関係性を表している気がします。


そして、妻の弟ヨンウは、ガンスのスマホには「처남(チョナム)」(義弟)と登録。冒頭のシーンでも、会社に訪ねて来たヨンウを「チョナム」と呼びかけているように聞こえます。ドラマを観ていても、みんな、家族間の関係性がわかる呼び方をしますもんね。


ワンデイのそういうディテールも面白いです。

この日、1420の回を観ましたが、40名ばかり入っていたと思います。


ワンデイのあと、『あの人に逢えるまで』と『春の夢』を続けて鑑賞。さすがに、昨夜は疲れて早々に眠りにつきました。


by omasa-beu | 2017-08-04 13:42 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(10)

8月は映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』

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8月のカレンダーのナムギルさんはいたずらっ子のような表情が彼らしいですね。


シネマートのむら氏のツイッターによると、ワンデイは少なくとも4週目まではまだ上映されているので、出来るだけ通いたいです。ロングランになるといいですが、ということは、地元、京都みなみ会館での上映は9月以降でしょうか。


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のむら様のツイッター画像、お借りしました。


by omasa-beu | 2017-08-01 14:29 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(0)

映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』雑感①(ネタバレあり)

この週末、シネマート心斎橋にて3回鑑賞。ロビーがガラス張りになっているので、スタンド花にあたるお日様が強烈で、二日間持ってくれるかどうか、心配していましたが、昨夜も素敵に咲いてくれていました。


今朝、シネマート新宿に3日続けて参戦されたギル友さまから届いた写真では、新宿のお花も健在。映画も、日本全国でロングランになるものと期待させられます。


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ナムギルファンである私にとって、キム・ナムギルの姿を追っているだけでも仕合わせを感じさせる映画ですが、そんな感想ではナムギルさんに嫌われそうですから、いつもと同じように、感じたこと、思ったこと、ガンスの台詞(韓国語)、出演者のことなど、だらだらと書き留めていきたいと思います。


妻の葬儀にも出られないほど、その死を受け入れられず、行き場を見失ったように街中をさまようイ・ガンス。勤務先の保険会社に復帰し、クライアントの交通事故の調査のため、その被害者であるタン・ミソを入院先の病院に訪ねます。


深刻そうな始まりにもかかわらず、映画のトーンは軽快で、時折、くすっと笑わせられます。被害者のミソは意識のないままベッドに横たわっているのに、ミソと名乗る明るい女性に出合ったことからガンスの心にも変化が生まれてきます。


チョン・ウフィさん演じるタン・ミソは、この世では、ガンスにしか見えない存在。彼に頼るしかないこともあって、結構、押せ押せでガンスに迫ってきます。それが嫌味に感じられず、初めて出合った両者にもかかわらず、まるで、昔からの知り合いのような雰囲気をかもしだします。


ガンスがミソに対してパンマル(タメグチ)を使っているのは、出合いを考えると自然の成り行きなので、そのあたりも、両者の関係を自然なものに見せているように思われます。


最初、この映画のタイトルは、『マイ エンジェル』と聞いていましたが、映画を観たあとでは、今更に、その意味に納得している自分がいます。


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写真はフォトブックからキャプチャさせていただきましたが、シナリオのタイトルが마이엔젤(マイエンジェル)となっています。


しかし、楽しいだけでは終わらないのが韓国映画。終盤に入ると、客席のあちこちから鼻をすする音が聞こえてきます。


海辺で向き合うガンスとミソ。いつしか、ミソが亡き妻ソンファの姿に入れ変わり、薄青色に広がる空を背景に二人が浮かび上がるシーンはまさにファンタスティック、いえ、ファンタジック。


ガンスの心に変化が生まれ、亡き妻の仕事部屋で楽しかった二人の時間を思い出す姿は、BGMの効果もあいまって、とても心に残るシーンとなっています


エンディング、ガンスが横たわるミソの手を取るシーンは、今のところ、私にとってのベストシーン。ガンスのミソを見送る表情、ミソの閉じた眼から落ちる涙、二人の魂が確かに通い合ったことに胸を揺さぶられます。


ガンスが最終的に取った行動については賛否両論があることと思います。しかし、亡き妻の真意を知り、ミソの願いを聞き入れたガンスの行動は、私の胸の裡にすとんと落ちたように感じられたのです。


このあたり、イ・ユンギ監督が、ファンタジー映画の手法を取った理由かも知れないと思わせられました。


みなさまは、どんな感想をお持ちになりましたか。


by omasa-beu | 2017-07-31 13:48 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(4)

映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』公開日のお花

スタンド花の画像をアップするのが遅くなり、申し訳ありません。ギルペンたちの思いが映画のヒットに繋がれば、ほんとに嬉しいことです。

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シネマート心斎橋

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シネマート新宿

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この映画は大切な人の死をどのように受け入れて生きていけばいいのかという普遍的なテーマを扱っていると思うのですが、それをファンタジーとして、明るく、やさしく、そして、悲しく表現されているイメージをお花に託せればいいなと思いました。

ご参加くださった皆さま、改めまして、ありがとうございました。

上記の写真は、スタンド花企画に参加してくださった何名かの方の撮影によるものです。


by omasa-beu | 2017-07-30 00:19 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(14)

祝『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』本日公開!!

7月29日、待ちに待ったキム・ナムギルさんの新作映画の封切りです。

本日公開されるのは、シネマート心斎橋、シネマート新宿、ディノスシネマズ札幌劇場の3館ですが、順次、皆さまの地元でもご覧になれるよう願っています。

皆さまのギル愛がこもったスタンド花は、すでに、心斎橋と新宿の両館に設置されたとの連絡を受けています。

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上記のお名前ボードをスタンド花の下につけています。設置されるのは、7月29日と30日の両日だけですので、お花の画像は、明日、心斎橋から帰宅後、アップさせていただきます。みなさま、ありがとうございます。


~ONE DAY forever in our heart~




by omasa-beu | 2017-07-29 00:00 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(4)

『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』キム・ナムギル インタビュー


限定公開となっています。早めに行ってご覧になってください。考えながら話す表情がかわいい!!


by omasa-beu | 2017-07-27 20:52 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(2)

『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』公開記念キャンペーン決定!

シネマート心斎橋さまからのお知らせです。(コピペ)


主演キム・ナムギルのサイン入り韓国版マスコミ用プレス(非売品)他豪華関連グッズを、本作をより多くご鑑賞して頂いたお客様を対象にプレゼントさせて頂きます。また、鑑賞回数が多い方のお名前(ペンネーム)を『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』の公式HP上にて発表させて頂きます。是非、この機会にあなたの熱意を届けてください!


詳細はHPにてご確認ください。


熱意だけはあるのですが、心斎橋まで何度も通うのはちょっと難しいです。同じ日に続けて鑑賞するのも座り続けることになるので、膝関節症にはよくないかもです。でも、心斎橋だけでなく、地元公開の折には、ちょくちょく通いたいです。おそらく、ナムギル映画の中では、これまでの鑑賞回数を自己更新するような気がしています。


グッズも次々と発表されるので、あれもこれもほしいのですが、あれもこれもは買えないので、悩ましいところです。


by omasa-beu | 2017-07-26 23:08 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(2)

祝『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』公開迫る!!

みなさま、暑中お伺い申し上げます。


いよいよ、今週末(29日)となりました。ワクワクしながら大きなスクリーンの中のナムギルさんに会える日をお待ちのことと想像します。


http://www.finefilms.co.jp/oneday/


映画の公開を祝うスタンド花企画は、今回、計65名もの参加者となり、感謝の思いでいっぱいです。すでに、お花の手配等は完了していますので、29日、30日の両日、シネマート心斎橋と新宿の両館でみなさまをお待ちしていることと存じます。


なお、お花代につきましては、参加者全員のご入金を確認させていただきました。みなさま、早々にご対応いただき、ほんとうに有難うございます。お花代の精算は後日ご連絡申し上げます。


ご参考までに、週末の上映時間は次の通りとなっていますが、シネマートHPで再確認なさってくださいね。



シネマート心斎橋

http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/schedule/index.html

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シネマート新宿

http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/schedule/index.html


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(タイムテーブルは、HPからキャプチャさせていただきました)




本日、本編一部映像の第二弾が公開されています↓。ページの下の方に動画があります。





by omasa-beu | 2017-07-24 22:05 | 映画 ワン・デイ 悲しみが消えるまで | Comments(4)
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♪ ♪ Kim Nam Gil Forever ♪ ♪  韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆映画『ワン・デイ 悲しみが消えるまで』公開中!!


by omasa-beu
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