おまさぼう春夏秋冬

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カテゴリ:映画 花、香る歌(桃李花歌)( 10 )

『桃李花歌(花、香る歌)』韓国版DVD

『無頼漢』韓国版DVDもまだ全部を観てないというのに、本日、『桃李花歌』韓国版DVDが到着。両方の映画ともに、映画館で何度となく観てきたので、家では韓国版字幕に注意を払いながら観るつもりです。来週後半には待望のDVDが手元に来る予定。嬉しいことは重なるものですね。

特典映像は次のようになっています。(最後の数字は収録時間。分:秒)

イ監督と主要出演者によるコメンタリー。ナムギルさんは不参加。
여류소리꾼 탄생기(메이킹) 女流歌い手の誕生記(メイキング)(28:40)
숨겨진 이야기(삭제장면 with commentary) 隠された話(カットシーン、コメンタリーあり) (11:40)
캐릭터 영상 キャラクター映像 (3:30)
스페셜 예고편 スペシャル予告編 (1:26)
티저 예고편 ティーザー予告編 (1:04)
메인 예고편 メイン予告編 (1:26)

メイキング、カットシーンともにナムギルさんの映像が観られます。それにしても、映像のマジックというのか、、屋外シーンはロケで撮っているように感じていた私は、映画というものが未だわかってないようです。

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写真はプレゼントのおまけ。
パナソニックDIGAブルーレイプレイヤー、ソニーのポータブルプレイヤーともに再生可能です。
by omasa-beu | 2016-06-20 19:56 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(6)

ギルペンの観た映画『花、香る歌』④

京都市内は、今日、今年初めての真夏日を記録。こんな日は冷房の効いた映画館で過ごすのが最高の避暑、という訳ではありませんが、何回目かの『花、香る歌』を楽しんできました。

オープニングの一面が雪景色という真っ白な幕が上がると、シン・ジェヒョが登場。一礼し、『沈清歌(シムチョンガ)』という演目を披露しはじめます。そのパンソリの主人公、シムチョンに自らの生い立ちを重ね合わせて涙する幼いチン・チェソンですが、映画は、まさに、チェソンを主人公にした一編のパンソリとも言えます。しかし、「涙のあとは笑顔になれる。それがパンソリだ」とチェソンの涙を拭ってくれたジェヒョの言葉のようなハッピーエンドではなく、大きなスクリーンいっぱいに舞い落ちる雪のなか、しんしんとしたエンディングを迎えます。

ジェヒョとチェソンの間に通い合う情愛がもひとつ私の心に響かなかったせいか、あるいは、ギルペンの性か(笑)、大院君の横恋慕をそれほどに憎しとは思えなかったのが困ったもんです。

キム・ナムギルさん演じるイ・ハウンは、大院君となり、権力を手中にしてからは非情な面が目立ちますが、それも一色ではなく、シーンによって異なる表情を見せてくれるのはさすがです。作品中、大院君の呼び名が「デウォニデガム」と聞こえるので、どういうハングルを書くのか、気にかかっていました。ハングルでは次のように書くようです。

대원위대감
デウォニデガム
大院位大監

月曜日はメンズデーなので、20名ほどの観客のうち、半数近くが男性でした。地元の京都みなみ会館での上映は、27日(金)まで。もう一回くらいは観たいと思います。その後は、機会があれば、どこかの町で。

シネマート心斎橋、あるいは、京都みなみ会館でいただいた3週分のポストカード。
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by omasa-beu | 2016-05-23 23:06 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(6)

ギルペンの観た映画『花、香る歌』③

レディスデーの水曜日、遠方から上洛されたギル友さまたちと京都みなみ会館にて『花、香る歌』を鑑賞。ナムギル大院君さまは、やはり、脇にあって主役を食う俳優。存在感は抜群です。

ロビーで「ASIAN POPS MAGAGINE」という雑誌を見つけて購入。ディーン・フジオカさんとイ・ジョンピル監督の名前が眼に飛び込んできたからです。
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イ監督のインタビューはあちこちで散見しますが、ナムギルさん起用については、媒体によって少しずつ発言が違うのが楽しみなところです。

上記の雑誌では次のように語っていますので、少し引用させていただきます。

「・・初めて会った時の印象はジャージを着てコンビニに行くような普通のお兄ちゃん(笑)。でもいざ公の場に出るとガラッと変わってピシッとした二枚目。その多面性が大院君にぴったりだと・・・実際、ナムギルは俳優として真摯で、考えも深く知的な人物。複雑な大院君役には大ノリでした(笑)」

この雑誌、表紙を入れても16ページほどの冊子ですが、全頁が厚紙で写真もきれいです。ただ、文字がすごく小さい。まさに、老眼泣かせです(笑)。若者しか読まないと思われてるのかしら。

他に、<BEST MOVIE 2015>というコーナーでは、『無頼漢 渇いた罪』が18位に入っていました。待望の『無頼漢 渇いた罪』の韓国版DVDも出ることですし嬉しい話題です。ちなみに、1位は台湾の『KANO~海の向こうの甲子園』。20位までには、韓国、中国、香港、インドの映画が入っています。

また、<BEST ARTIST 2015>には、20位までに韓国の俳優は4位のイ・ビョンホンさんをはじめ、6名が入賞。ナムギルさんが入ってないのは残念ですが、この雑誌の存在を知らなかったのですから、投票のしようがないですね。
by omasa-beu | 2016-05-12 15:32 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(10)

ギルペンの観た映画『花、香る歌』②

ゴールデンウィークや盆・正月など、人が皆、家族のもとに帰る時期は、ブログのアクセス数がぐんと減ります。まめに更新してないくせに、あたかも道ならぬ恋をしているかのように、寂しさを感じたりするものです。

でも、そういう独りを感じる時間は嫌いではありません。とくに、今年のGWは『花、香る歌』が上映されているし、毎日のようには通えないけれど、あそこに行けばナムギルさんに会えるという喜びは尚更です。

昨日、3度目、いや、実質、2度目の鑑賞。とくに、前回、気にかかっていたシン・ジェヒョとイ・ハウン(のちの大院君)のシーンに改めて注目しました。イ・ハウンの前で畏まるジェヒョの「ですが、王族でいらっしゃいますのに(그래도 왕족이신데)」という言葉に引き出される微妙な表情や薄汚れた衣装は『善徳女王』のピダムに堕ちた頃を思い出させます。

お互い、酒に酔い打ち解けて心の裡を露わにしているようでありながら、実は、パンソリ(판소리)によるノルムセ(너름새)と呼ばれる演技だったという落ち。二人の素晴らしい俳優の対決シーンは、実は、劇中においてもノルムセだったという二重の意味が面白く感じられます。

イ・ハウンが最後に語った言葉がなかったら、もしかしたら、その後に両者がまみえることはなかったかも知れないとも思えます。

「よき世の中が来れば、また会えるだろう。」
좋은 세상이 오면 그때 다시 한번 만나길 하지.
When our society becomes better, we’ll have a chance to meet again.

しかし、その日は来ても、大院君となったイ・ハウンは、かつて、市井で酒を酌み交わした相手ではなかったのです。

まさに、イ・ジョンピル監督がインタビューで語っているように、ナムギルさんの演技は監督の信頼に応えるものです。

「大院君は両班(貴族)の出でしたが、暗殺されないよう、バカなフリをしてみすぼらしい格好をしていたような人物。常に芝居をしていたので、どれが本当の自分なのか分からないような気持ちだったでしょう。存在感もあってソフトとシャープ両面を持っているナムギルさんなら、この難しい役どころを演じてもらえるのではと思いました。複雑な心境も、スッと理解してくれ、細かいところもよく考えて演じてくれました」(元記事

3月の公演でナムギルさんが明かした話によると、監督から電話でオファーを受けた彼の返答は、「出演料をくれるならいいよ」というもの。絶句した監督は電話を切ってしまったとか。監督としては、予算は抑えたいところですから、旧知のナムギルならノーギャラで出演してくれると考えたのでしょうか(笑)。実際にはどういうところに落ち着いたのか知りませんが、特別出演というクレジットの意味するものはこの辺にもあるのかもわかりません。ギャラはもらったけれども少額だったとか(笑)

スジさんが演じたチン・チェソンのこともちょっとだけ。

チェソンを美しいと感じたシーンが二か所ありました。ひとつは、山での修行中、村に帰されそうになったチェソンは雨に打たれながら密かに修行を続け病気になってしまいます。その折、仲間が協力して作ってくれた特効薬(笑)を呑んで生き返ったように浮かべる笑み。ソリの歌い手として師匠や仲間から認められ、また、女として慕う師匠から離れなくてもいいことへの喜びだったのか。そして、もうひとつは、年月を経た後のエンディング。降りしきる雪の中の表情です。

自身の境遇をパンソリの「沈清歌(シムチョンガ)」のヒロインに重ねたチェソンでしたが、思いもしなかった半生を送らざるを得なかった後に訪れた静寂と孤独の世界。ソリが彼女の友となり残りの生涯を支えてくれたらいいのですが。そして、チェソンのソリのような何かを私も欲しいと今更ながら思わせられます。

パンソリの音とともに余情の残る作品です。

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映画のパンフレットを撮影したものです。非情さの感じられる大院君の表情。いいですね。

(台詞の韓国語は間違っているかも知れません。ご容赦ください。)
by omasa-beu | 2016-05-03 16:28 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(9)

ギルペンの観た映画『花、香る歌』①

いい映画というのは、観たあとで、どこかのシーン、誰かの表情や台詞が心の底に残っていたりするものです。いま、私の耳には、チェソンのソリの声が断片的に聞こえてきます。とくに、景福宮の落成宴のシーンで、緊張するチェソンを傍で見守るジェヒョと群衆の中から励ます兄弟子たちとの掛け合いには心が浮き立つような思いがしました。

そして、なにより、見応えがあったのが、ジェヒョと大院君との出会いです。身分を越え、野心を押し隠して、親しく酒を酌み交わす大院君の表情に魅入られています。瞬きすると見落としてしまいそうなほど、心の動きを繊細に表現しながら、しかし、鷹揚に構える演技はさすがです。なかでも、ジェヒョの台詞によって引き出された一瞬の表情には、これぞナムギルと思わせられたのですが、何の台詞だったか思い出せない。次回の課題です(笑)

リュ・スンリョンとキム・ナムギル。二人の俳優に共通するものはカリスマ性と色気ではないでしょうか。両者のシーンは、その二人の俳優の対決とも言えますから、緊張感が半端ないです(笑)

オープニングからエンディングまでの映像も素晴らしく、春霞がかかっているような懐かしさを感じさせる色調は、まさしく、ジェヒョとチェソンの二人の愛を表現しているようにも感じられます。大院君の横やりもあって引き裂かれたままに過ぎる年月。エンディングのジェヒョの微笑は、もしかしたら、戻ってきたチェソンを迎えるものかも知れないし、もしかしたら、彼女の幻影を見ただけかも知れません。ジェヒョが待っていた軒先にひとり座るチェソン。エンディングの情景が見事です。

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シネマート心斎橋の午後2時の回を観ましたが、40人ほどの入りだったと思います。25日はシネマートデーで料金は1,000円均一。大院君とチェソンの写真もいただきました。ありがとうございます。
by omasa-beu | 2016-04-26 02:23 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(10)

『花、香る歌』前売り券到着

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興宣大院君(フンソンデウォングン)の写真がある裏面に日本語のタイトルがついています。いかにも、日本のギルペンを見込んでいる感じがします。
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映画はシニア料金で観られるので、ふつうは前売り券のメリットはないし、クリアファイルも一生使いきれないほど持っているので(もちろん、ナムギルさん関連以外も含めてですが)、もう購入はやめようと思っていたのに、つい、ぽちってしまいました(笑)。

チケットが折れないように、台紙と共に封筒に入っていました。そういう心遣いは嬉しいですね。

日本公開用の予告です。ナムギルさんは2か所、台詞なしのシーンのみです。

youtubeから共有させていただきます。
by omasa-beu | 2016-02-18 13:24 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(4)

韓国映画『桃李花歌』 4月23日、日本公開

今日は立春。節分は、いつもなら、近所の壬生寺まで出かけるところですが、今年はパス。ちょっと外出するだけで風邪が復活してきそうな、やわな身体になってしまいました(苦笑)。

それでも、立春や春という言葉には、心浮き立つものがあります。嬉しいことに、キム・ナムギルさんが出演している『桃李花歌(도리화가)』が『花、香る歌』という邦題で早くも公開されることになりました。まさしく、春らんまんなタイトルです。ドラマの時代劇にも出てほしいな。
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「花、香る歌」のポスタービジュアル
(C)2015 CJ E&M CORPORATION,
ALL RIGHTS RESERVED

上映劇場は、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか、全国順次公開。

フェイスブックは、こちら
公式サイトは、こちら。(まだ、トップページだけなので、韓国のスペシャル画像予告編をお借りしてきました)


by omasa-beu | 2016-02-04 19:40 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(8)

キム・ナムギル FB更新 11/28

FB更新、三連チャンです。ナムギルさんの広報活動ですね。
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話題はすっかり無頼漢から興宣大院君に移ってしまったようですが、昨夜、京都みなみ会館での『無頼漢 渇いた罪』最終上映を観てきました。新たに感じるところもありましたので、ぼちぼちと雑感にまとめたいと思います。12月には、シアターセブン(大阪)での上映が控えていますが、10/3、シネマート心斎橋から始まった無頼漢ロードショーは一応終了したような寂しさを感じます。
by omasa-beu | 2015-11-28 15:18 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(10)

『桃李花歌』VIP試写会のキム・ナムギル

本日午後1時7分頃、ドン!という音に続いて揺れが来たので一瞬ドキッとしました。震源地は京都府南部、震度3とか。まさに、ピンポイントでしたが、大きな揺れではなく、すぐに収まったので何よりです。

さて、23日午後、映画『桃李花歌(도리화가)』のVIP試写会がCGV往十里店で開かれ、思いがけなく、キム・ナムギルさんが登場。思いがけないお出ましだったので、ファンにとっては仕合わせ倍増でした。

出遅れましたが、ナムギルさんの画像を少しだけお借りしてきました。撮影されている角度によるのか、ふっくら頬っぺが目立ちます。『無頼漢』を観るたび、顔の線がもっとシャープだったらよかったのにという想いがしきりにしてくるんですが、撮影中の映画『殺人者の記録法』でも、ふっくらほっぺでご出演ということでしょうか(笑)
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最後の写真、記念の焼酎。<도리화가 처럼(桃李花歌のごとく)>の文字の横に<그리고 김남길(そして、キム・ナムギル)>という文字が大きく書かれているのが嬉しいです。写真の出処は、それぞれ、画像内に記載されています。


『桃李花歌』の予告篇からも、興宣大院君(フンソンデウォングン)さまをキャプチャさせていただきました。

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麟坪大君(インピョンデグン)の8世の孫である大監にお眼にかかり..(シン・ジェヒョ)
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わたしはこの国の王でもなく、ただの一介の野人にすぎない。
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おなごが歌うとは、不思議なことだ
<字幕は、여자가(ヨジャガ)となっていますが、ナムギルさんは、계집이(ケチビ)という昔の表現を口にしているようです。元の動画をアップしたいと思ったのですが、どこで観たのか、見つからなくて・・죄송합니다(申し訳ないです)。
by omasa-beu | 2015-11-24 15:14 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(4)

キム・ナムギル 映画『桃李花歌』に出演確定

昨日、『海賊~海へ行った山賊』の観客動員数が800万人突破というニュースを嬉しく聞きましたが、今朝は、映画『桃李花歌(도리화가)~トリファガ~』にナムギルさんがキャスティングされたという発表にわくわくしています。

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写真の出処は画像内に示されています。

映画のタイトルは、パンソリの大家であるシン・ジェヒョ(신재효)が、愛弟子のパンソリ名人チェソン(채선)を思いながら作った歌のタイトルということです。ナムギルさんが演じる興宣大院君(흥선대원군~フンソンデウォングン~)は朝鮮末期の最高権力者であり、後の高宗の父。このチェソンを見初め、わがものにするという役。ナムギルさんの王様役を切望していましたが、まずは、どんなに美しくも残酷な王族の姿で登場するのか、楽しみにしています。

シン・ジェヒョ役はリュ・スンリョン(류승룡)さん、チェソンをアイドルグループMiss Aのスジ(수지)さんという魅力的な配役です。

リュ・スンリョンさんを初めて観たのは、ドラマ『新巡検』という時代劇でした。カリスマ性のなかに男っぽい色気を感じさせる好きな俳優さんです。最近では、イ・ビョンホンさんの映画『王になった男』の側近役で映画の幕切れで泣かせてくれました。また、キム・スヒョンさんの『星から来たあなた』では、カメオ出演ですが、画面が引き締まるような存在感があります。映画『鳴梁』では、日本人の武将役ですって。

スジさんの俳優としての作品もいくつか観ていますが、キム・スヒョンさんと共演の『ドリームハイ』が印象に残っています。

ナムギルさんは、この映画では助演のようですが、相手役に今までにない若手の人気スター、スジさんというのがすごく新鮮です。ご本人も、内心、喜んでいるのではないでしょうか(笑)

『桃李花歌』のイ・ジョンピル(이종필)監督は、ドキュメンタリー映画『アンサンブル』でプロデューサーと監督として出会ったご縁からナムギルさんに大院君役をオファーされたようです。監督さん、ウォンビンさんの映画『アジョシ』では刑事役で出演とか。この映画は未見ですが、どこかで見かけたお顔です。

ちなみに、大院君は、他のドラマでは、ソン・スンホンさん主演のドラマ『Dr. Jin』で、イ・ボムスさんが演じています。

元記事のひとつ
by omasa-beu | 2014-09-11 13:49 | 映画 花、香る歌(桃李花歌) | Comments(18)
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♪ ♪ Kim Nam Gil Forever ♪ ♪  韓国の俳優キム・ナムギルさんが好きです☆


by omasa-beu
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